| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
世界の涯てに (1937/独)
Zu neuen UfernTo New Shores
[Drama]
| 製作 | ブルーノ・ドゥーダイ |
| 監督 | デトレフ・ジーレク |
| 脚本 | デトレフ・ジーレク / クルト・ホイザー |
| 原作 | ルイス・H・ロレンツ |
| 撮影 | フランツ・ヴァイマール |
| 美術 | フリッツ・マウリシャット |
| 音楽 | ラルフ・ベナッキー |
| 衣装 | アルノ・リヒター |
| 出演 | ツァラ・レアンダー / ヴィリー・ビルゲル / ヴィクトル・シュタール |
| あらすじ | 恋人の詐欺の罪を被った歌姫グロリアツァラ・レアンダーは、オーストラリアに流刑される。農場主に見初められたグロリアは、結婚して刑務所を出るが、オーストラリアに赴任した元の恋人が忘れられない。 (りかちゅ) | [投票(1)] |
| 忘れられた女(ツァラ・レアンダー)の不遇と、出世に見合った女を得んとする男(ヴィリー・ビルゲル)の状況を情緒に走らず淡々と積み重ねるデトレフ・ジーレクの語り口が冷徹な哀切を生むメロドラマ。前半の女の奔放な歌唱と後半の哀歌の対比が切ない。 (ぽんしゅう) | [投票] | |
| 父親が存命中、『南の誘惑』と本作品のLDを見せて、どっちが見たいか聞いたら、「人種差別的なのはヤダ。でもイギリス人がドイツ語しゃべるのは楽しいぞ。」と多いに楽しんでました。最後の親孝行でした。 (りかちゅ) | [投票] | |
| 19世紀半ばのロンドンを舞台として始まり、登場人物は全員英国人の設定だと思うが、全員がドイツ語を話すという映画だ。 [review] (ゑぎ) | [投票] | |
| 女囚お見合いに集った野郎ども、終わってます。ヘンリー以外は。 (黒魔羅) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 9人 | 平均 (* = 1) |
POV
| スコットランドの子守唄 (町田) | [投票(3)] |
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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