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最近のコメント 10
★5茄子 スーツケースの渡り鳥(2007/日)徹頭徹尾、闘うプロフェッショナルの舞台裏の物語だ。 [review][投票]
★5風立ちぬ(2013/日)アニメでここまで正統派に文学的な作品は初めて。なつかしい。小学生の時にハイジ、中学生の時にカリ城とコナン、そして、人生を半ば過ぎてこの作品と、リアルタイムで宮崎駿と言うクリエイターとともに過ごせたことにはとても感謝している。 [review][投票(4)]
★5ヒッチコック(2012/米)後世の評価の高い、名監督様の伝記映画なのだからもっとアーティスティックなものを想像していたら思いがけないメロドラマ。映画マニア以外の奥様方にも安心しておすすめできる。しかし、その一見底の浅いエンターティメント性「こそ」が、生涯オスカーをもらうことのなかったヒッチコック監督のスタンス。そしてもちろんその陰には [review][投票]
★5言の葉の庭(2013/日)相沢ちゃんは悪くない [review][投票]
★5コーマン帝国(2011/米)このフィルムのヒロインはJ・ニコルソンだ。 [review][投票(1)]
★5スーパーマン リターンズ(2006/豪=米)一見単純明快でいてその実深遠複雑。何度観ても新しい発見があって驚かされる。「送り手はきちんと現しているのに受け手には見えない」と言う作風は、不親切かつ報われないが、正直大好きだ。[投票]
★1MW -ムウ-(2009/日)ジェイソン・ボーンシリーズ丸パクリのシーン多すぎ。あとフレンチコネクション。[投票]
★5エクスペンダブルズ(2010/米)スタローン版『カリオストロの城』。[投票(4)]
★5ファッションが教えてくれること(2009/米)ド派手な雑誌を創る人々の地味な物語。おしゃれ最先端だと思っていたアナは、同じ黄色のネックレスを何度もしている。時々変わっても同じ種類の色違い。そしてしょっちゅう同じ赤のワンピを着ている。けれどどんな時も決して着ている服の「TPO」は外さない☆ [review][投票(1)]
★4マイマイ新子と千年の魔法(2009/日)「臨場感」をかもし出すアニメ演出としては、『ゲド戦記』を越えていると感じました。脚本の切れ味もいいし、深みもある。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5言の葉の庭(2013/日)孝雄(声:入野自由) 。高1の6月。雨の日の1限はサボると決めている。靴のデザインアイデアをスケッチするために。傘を差し新宿御苑の東屋へと向かうと、水濡れた緑葉の影、板チョコをつまみに缶ビールを飲みながら、スーツ姿の女性(声:花澤香菜)が独り腰かけていた。ふと見覚えがあるような気がして尋ねるも、彼女は謎めいた微笑みを浮かべるだけ・・・。夢を語り、静かに心を寄せ合い、梅雨の季節、2人は雨の日の朝にだけ、同じ場所でくりかえし、くりかえし会うようになる。『秒速5センチメートル』の新海誠監督アニメ作品。(46分)[投票]
★4イングロリアス・バスターズ(2009/米=独)■舞台/ナチス占領下のフランス。 ■ヒロイン=”ユダヤ・ハンター”の異名をとるランダ大佐(クリストフ・ヴァルツ)に家族を皆殺しにされながらも、一人生き延びた少女ショシャナ(メラニー・ロラン)。 ■ヒーロー=”名誉なき野郎ども”と呼ばれるアメリカの極秘部隊を率い、ナチスを惨殺しまくりその頭の皮をはぐアルド・レイン中尉(ブラッド・ピット)。 ■そして話の中心は、ゲッペルス(シルヴェスター・グロート)ご推薦の、とある一軒の「映画館」に……。R-15指定。 [more][投票]
★4レモネード・ジョー 或いは、ホース・オペラ(1964/チェコスロバキア)1885年アリゾナ。荒くれ共が闊歩する西部の街に、超凄腕の正義のガンマンがやって来た。彼の名は「レモネード・ジョー」。彼の強さの秘密は「レモネード」を愛飲する事。彼に心を寄せる、清楚な娘とお色気たっぷりの酒場の歌姫。町人の酒離れを苦々しく思う酒場の主人と、その弟である極悪人。善悪入り乱れて、恋あり、歌あり、アクションありと、旧きよきアメリカ「ホースオペラ」の手法をふんだんに取り入れた(しかしあくまでも絢爛な)「チェコ映画」。(94分)[投票(1)]
★4ラヴァーズ・キス(2002/日)鎌倉の夜の浜辺。高3の冬。ピアノをやめた彼女(平山綾)は、海の中から月を見る彼(成宮寛貴) を好きになる。あの子(宮崎あおい)は彼女の妹。あいつ(石垣佑磨)は彼の後輩。あの娘(市川実日子)は彼女の親友。こいつ(阿部進之介)はあいつの同級生。あの子とこいつも親友。彼は彼女を、あの子はあの娘を、あいつは彼が、あの娘は彼女を、こいつはあいつが・・・。そして「彼」の転校の噂。四部構成。[投票(3)]
★5断絶(1971/米)路上レースで賭金を稼ぎながらロスから東へと移動して行く「ドライバー(ジェイムス・テイラー)」と「メカニック(デニス・ウィルソン)」。途中のドライブインで「ガール(ローリー・バード)」も二人に同行するようになる。ヒッチハイカーを拾いながら車を走らせている「GTO(ウォーレン・オーツ)」が、彼らのシボレーと賭けレースをする事となる。[投票]

Points of View

セットを使わず近未来[投票]
鬼才アニメーター金田伊功 [投票(9)]
A=宮崎駿監督 B=りんたろう監督 C=その他 *独特の作画で、どこを手がけているか、すぐに分かるけれど、作品世界のイメージを、高めこそすれ、壊すわけではない不思議なマジシャン。TVアニメのOPの冴えっぷりは、天下一品だと思います。