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熱田海之

昔の日本映画やヨーロッパ映画が好きで、毎週のように映画館へ観に行きます。最近はアジア映画も面白いなと思っています。
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163コメント
1あらすじ

Comments

最近のコメント 10
★2その男、凶暴につき(1989/日)サティ志ん生シャガールなど、目の付けどころはいいのだが、どうもこの人(たけし)のすることは好きになれない。食わず嫌いはいかんと思い、まずこの第一作を観てみたが、やはり次作以降は当分やめておく。[投票]
★3ダンシング・チャップリン(2010/日)とても真面目に作られた映画で、バレエの記録としては優れていると思うが、前半のメイキングの部分ではこの監督の持ち味であるテンポの良さや軽み、ユーモアがあまり感じられず、やや冗長で重苦しい印象。 [review][投票]
★5狼(1955/日)名バイプレーヤー大集合といった趣の映画。スターが出てくる映画より余程面白い。東洋生命の幹部など、よくこれだけうさん臭い俳優を集めたなという感じ。ストーリーとは別に堪能した。ただしこの映画は犯罪映画として観てはいけないと思う。[投票]
★3CURE/キュア(1997/日)この人、きっとタルコフスキーも好きなんですね。[投票]
★3ドレミファ娘の血は騒ぐ(1985/日)薬師丸ひろ子(『セーラー服と機関銃』)とブラームスバッハ小津安二郎ゴダール(『カラビニエ』)へのオマージュ?!(まだあるかも)[投票]
★1うまくいってる?(1978/仏)全然うまくいってない。 [review][投票(1)]
★4鍔鳴浪人・続鍔鳴浪人(1939/日)「シェーリコーフで〜す。」志村喬の変な外人ぶりには上田吉二郎も真っ青。市川春代可愛い。[投票]
★4そよかぜ(1945/日)題名の通り明るく爽やか。戦後の人々の荒んだ心に染みとおり、希望を与えたのもうなずけます。[投票(1)]
★3ハレンチ学園(1970/日)みどり先生のパンツが登校時と授業中では違うような気がする。[投票]
★3おしゃれ大作戦(1976/日)おしゃれという程ではないけれども、白装束(?)での討入り(!)シーンはちょっとかっこいい。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★1うまくいってる?(1978/仏)ゴダールミエビルが当時のポルトガル問題その他についてごちゃごちゃ言っている映画。[投票]
★4そよかぜ(1945/日)東北から母親と上京して来た少女みち(並木路子)はレビューの照明係として働きながら、歌手になるのを夢見て歌の練習を続けていた。同じ家に住む楽団員の舟田(上原謙)らはそんなみちの才能を見抜き、現在のスター引退後の新しい歌手として彼女を推薦するのだが…。 [more][投票]
★3女殺し屋 牝犬(1969/日)小料理店の主人・香代(江波杏子)は実は凄腕の女殺し屋だった。依頼を受け、金融王・石塚(石山健二郎)をホテルのプールで殺すことに首尾よく成功する。しかし何者かによって香代の車には細工がされており、制御を失った車は帰路崖から転落。危うく助かった香代は復讐の怒りに燃えるのだった…。[投票]
★3夕日と拳銃(1956/日)華族の名門伊達家の御曹司、麟之介(東千代之介)は、自由奔放な性格で、拳銃の名手だった。姉の結婚式当日に満州から帰国し、礼を失した振舞いで祖父母の怒りを買うが、そんな麟之介を理解しかばうのは学友で後見役の逸見六郎(宇佐美諄)と年若き未亡人のおば綾子(三條美紀)だった。ある日綾子と外出した麟之介は彼女に結婚を申し込むが、その直後チンピラに因縁をつけられ、相手の親分(花沢徳衛)を射殺してしまう。自首し収監された麟之介は無罪放免となったが、その足で親分の家を訪れ、妹のこう(浦里はるみ)に自分を射殺してくれと頼むのだった…。綾子の父(小沢栄)の計らいにより、麟之介は逸見と共に満州の張作霖の許に向かうことになる。 [more][投票]
★3警視庁物語 顔のない女(1959/日)ある土曜日の午後、荒川の岸に流れ着いた女の胴体が発見される。続いて両足が対岸から見付かった。解剖の結果、胴体と足は同一人のものと判明。警察は死体を包んでいた新聞紙,麻紐,足の爪のペディキュア,家出人・行方不明者のリスト等、多方面から捜査を進めると共に、残った頭と両腕の発見を急いだ。やがて、3日前の夜に男が上流の橋から川に物を投げ込み黒い車で走り去るのを見たとの、警邏中の警官の証言が得られる。 [more][投票]

Points of View

志村喬この6本[投票]
歌う志村喬(A)+その他の代表作(B)。 あと1本「男ありて」は登録リクエスト中です。
小津安二郎へのオマージュ[投票]
小津安二郎この5本[投票]
極めて個人的な小津映画ベスト5。