evergreenさんのコメント: 更新順
| ジャズ大名(1986/日) | 微妙なズレっぷりが笑える、今では珍しくなったオトボケ・コメディ [review] | [投票(2)] | |
| 燃えよドラゴン(1973/米=香港) | この映画を劇場で見て、カンフー・ブームの時代をリアルタイムで共有できた人達に強い憧憬と、淡い嫉妬を感じます。 | [投票] | |
| 最終絶叫計画(2000/米) | ある程度事前に情報を得ていて、心の準備もしていたのだが、あまりのひどさにアゴがはずれそうになった。 おバカな映画は大好きだけど、この作品からはセンスのカケラも感じられませんでした。 | [投票] | |
| セブン(1995/米) | 日曜夜に見たくない映画NO.1 | [投票(1)] | |
| 憂鬱な楽園(1996/台湾) | 何度も見る程味が出るスルメ映画。このタガがはずれたようなガタピシ感・なげやりな感じが最高です。 [review] | [投票(2)] | |
| L.A.コンフィデンシャル(1997/米) | 渋さ際立つ、大人のためのエンターティメント。 [review] | [投票(5)] | |
| デスペラード(1995/コロンビア) | サルマ・ハエック最高!! 以上 [review] | [投票] | |
| アメリカン・サマー・ストーリー(2001/米) | 主人公の暴走もさることながら、父親とヨガかぶれの友人のズレっぷりが何より笑える。 | [投票] | |
| ウォー・ゲーム(1983/米) | 小学生の頃、社会の時間に見て戦慄したのを覚えている。 [review] | [投票] | |
| ヴァンパイア・最期の聖戦(1998/米) | こんな古典的テーマでこれだけ楽しませてくれるんだからやはりオヤジは大したもんだぜ。 [review] | [投票(3)] | |
| ゴーストハンターズ(1986/米) | 80年代的ハチャメチャさに溢れた怪作。 [review] | [投票] | |
| パリ空港の人々(1993/仏) | とっても地味だけど、とっても染み入る作品です。 | [投票] | |
| グッドモーニング・ベトナム(1987/米) | 主人公のキャラはロビン・ウィリアムズの演技ではなく、80パーセント以上、地によるものだと確信しています。 | [投票] | |
| エンド・オブ・ザ・ワールド(2000/豪=米) | 重くて救いが無い。リーマンの俺としては土日にこういう映画見ちゃうと月曜日仕事にいけなくなっちゃいます。 | [投票] | |
| ディナーの後に(1998/韓国) | 映画の内容を求めるにしろ、何を求めるにしろ、中途半端な印象でした。 | [投票(1)] | |
| スターマン−愛・宇宙はるかに−(1984/米) | カーペンター監督らしからぬタイトルに手を出しかねてました。内容は純愛モノのまっとう(?)な内容で、ファンとしては嬉しくもあり、ちょっぴり 寂しかったです。 | [投票(1)] | |
| トゥームレイダー(2001/米) | ストーリーが破綻しかかってるのにそれなりに見られるのはアンジェリーナ・ジョリーの存在感ゆえか。 [review] | [投票(1)] | |
| ナイト・オン・ザ・プラネット(1991/米) | 部分的にハッとさせられるような素晴らしいシーンもあるが、各エピソードが 今一つ消化不良だった。オムニバス物は苦手です。 | [投票] | |
| シティ・スリッカーズ2/黄金伝説を追え(1994/米) | 二泊三日の週末冒険パラダイス。 [review] | [投票] | |
| シティ・スリッカーズ(1991/米) | 「人生に必要なのは愛と、勇気と、有給休暇」というキャッチコピーが心に染みる、リーマン三年目 の今日この頃。 [review] | [投票(1)] |

