ソランさんのコメント: 更新順
| ジャンヌ・ダルク(1999/仏) | 中世のフランスを味わえただけでも良としよう。 | [投票(1)] | |
| リーサル・ウェポン4(1998/米) | 優等生とはいい難い刑事、リッグス(ギブソン)とマータフ(グローバー)のコンビが人間味に溢れ、緊迫した中でも笑わせてくれるのが楽しい。 | [投票] | |
| スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス(1999/米) | CGを駆使したスピード感ある映像には圧倒される。ファンにはたまらない、1作ではないでしょうか? | [投票] | |
| ジュラシック・パーク(1993/米) | きょっ恐竜が生きている!当時、何の知識も持たず観た私は、興奮しまくりました。あとで、CGだと聞きましたが、納得するまで時間がかかりました。 | [投票] | |
| 交渉人(1998/米=独) | 包囲する側とされる側。自分に有利な条件を導くよう、知力の限りをつくした駆け引きが絶妙。この交渉術を日常生活に応用したら、いいかもしれない! | [投票(1)] | |
| 張り込み(1988/米) | コメディーによくありがちなわざとらしさが無く、とにかく笑える。仕事にも女性にも一生懸命な刑事が、ド壷にはまっていく展開が見もの。 | [投票] | |
| 地獄の黙示録(1979/米) | 昔映画館で見た時の衝撃は、自宅では味わえない。やはりこの映画は、巨大スクリーンで観てこそ価値のある映画だと思う。 | [投票] | |
| RONIN(1998/米=英) | 凄まじいカーチェイスもさることながら、先の読めないスリリングな展開に釘付けになる。そのうえジャン・レノとロバート・デ・ニーロの共演とはスゴ過ぎる! | [投票] | |
| ボディ・ダブル(1984/米) | ひとことでいうなら、B級エロ映画。肝心のクライマックスが近づくにつれ、作りが雑になり、デ・パルマ最悪の作品。 | [投票] | |
| スカーフェイス(1983/米) | アル・パチーノのキューバ訛りの演技が凄い!血なまぐさいマフィアの栄光と挫折を、鮮烈な映像で描いている。まぎれもなく、パチーノとデ・パルマの代表作だと思う。 | [投票] | |
| ロスト・ワールド ジュラシックパーク(1997/米) | CGはさらに凄い。しかし、キャストの魅力に欠け、何かもの足りなさを感じる。やはり主役は、恐竜だからしょうがないのか。 | [投票] | |
| 硝子の塔(1993/米) | シャロン・ストーンは美しい。でも出てくる男が皆、うさんくさい。ストーリ展開は良くできているが、内容が内容だけに、後味の悪さが残る。 | [投票] | |
| エントラップメント(1999/米) | 軽快なテンポとスリリングな展開が小気味いい。さらに、知的で魅力的なキャサリン・ゼタの存在が、この映画を一層引き立てている。 | [投票] | |
| スクリーム(1996/米) | 風の強い深夜、ひとりで見たら2回椅子から落っこちた。最初の20分でギブアップ。 続きは次の日、昼に見ました。深夜、音量大で見てください。 | [投票(1)] | |
| ペーパー・ムーン(1973/米) | 無表情で悪態をつく。大人の会話に平気で割り込んでくる。そんな可愛気のない娘が、なぜかたまらなく可愛く見えてくる。泣いちまったぁ。名作です。 | [投票(1)] |