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パピヨンさんのコメント: 更新順

★3イニシェリン島の精霊(2022/英)つまらん! お前の話はつまらん![投票]
★4633爆撃隊(1964/英)メロドラマ展開はともかくモスキートはカッコいい。スコットランドの丘陵地帯での訓練シーンと作戦の本番が見所。終盤の決死の爆撃シーンにハラハラ。ロン・グッドウィンの勇壮な音楽も燃える。[投票]
★4暁の出撃(1955/英)余分な脚色がなく"史実"を残そうとするイギリス人の固い意志を感じる。出撃前の最後の時間にクリケット、チェス、カードなど思い思いに過ごす隊員たちの姿がリアル。苦しい立場を物語る編隊長の背中に胸が熱くなる。[投票]
★5トップガン マーヴェリック(2022/米)オープニングの時点で成功を確信。戦闘機のド迫力飛行シーン、対立と苦悩と和解が連なる気持ちのいいストーリー、前作へのリスペクト、ひたすらカッコいいトム・クルーズ、全てが最高。作戦説明の段階でクライマックスの展開は想像つくが大興奮した。アイスマンとのシーンは感動的。[投票(1)]
★3帰らざる河(1954/米)突然モンローを襲うミッチャム、親の仇の如く延々と襲ってくるインディアン、ラストの子供の行動など色々困惑。[投票]
★5レイジング・ファイア(2021/香港)野獣刑事ドニー・イェンとサイコな強盗犯ニコラス・ツェーが戦う酸欠ハードアクション巨編。格闘戦、銃撃戦、カーアクションどれも一級品でお腹いっぱい。闇落ちしてノリノリのサイコ野郎になったニコラス・ツェーが悪の魅力抜群。 [review][投票(2)]
★3007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2021/英=米)前代未聞、驚天動地の展開の数々に困惑。良くも悪くも観たことなかったボンドが観られる。でもボンド映画であれは駄目だろ…。 [review][投票]
★4ジョゼと虎と魚たち(2020/日)主役2人の心の変遷を丁寧に描いた瑞々しい青春ラブストーリー。今どき珍しいくらいのジョゼのツンデレぶりが可愛い。恒夫とジョゼが互いに支え合うのが好き。[投票]
★5アベンジャーズ エンドゲーム(2019/米)基本的にキャップが話を動かしてるのがいい。最終作にしてようやくキャプテンがキャプテンとして完成された。『ある日どこかで』への回答としても秀逸。[投票]
★4ワーテルロー(1970/伊=露)戦列歩兵の戦術を徹底再現した戦闘シーンは極上。[投票]
★3ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)謎のナイトライダー推し[投票]
★3THE NEXT GENERATION パトレイバー 第5章(2014/日)話はゴルゴネタがくどいが狙撃戦はまあまあ。下見の描写なんかは良かった。カーシャ主役回はいい。9話は『サンダ対ガイラ』『エイリアン2』と相変わらずネタが古い。あのオチはもういいかな。[投票]
★3THE NEXT GENERATION パトレイバー 第4章(2014/日)「大怪獣熱海に現る」はチャチ具合が絶妙だった。[投票]
★3フィラデルフィア物語(1940/米)奔放でネジの外れたキャサリン・ヘプバーンを余裕綽々で操るケーリー・グラントに脱帽[投票]
★3セデック・バレ 第二部 虹の橋(2011/台湾)実際の霧社事件での鎮圧側の戦死者は日本軍兵士22人、警察官6人、味方蕃21人らしい。あれ?[投票]
★3セデック・バレ 第一部 太陽旗(2011/台湾)凄惨なシーンが多いが映像は美しい。野山を駆け回り、狩猟民族の力を見せつけるセデック族が怖い。[投票]
★296時間 レクイエム(2014/仏)オリヴィエ・メガトンは『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』を100回観てアクション映画の作り方を一から学んだ方がいい。 [review][投票]
★3思い出のマーニー(2014/日)マーニーがどういう存在かおぼろげに見えてくるまで退屈だったが終盤のタネ明かしはいい。あのオチは引っ張りすぎだと思うが。杏奈の秘密もしょうもない。[投票]
★3マレフィセント(2014/米)じんまりとしたファンタジーかと思ってたらアクション映画だった。黒い翼で飛翔し、超能力を操るマレフィセント、木の化け物、火を吐くドラゴンなどお腹いっぱいのスペクタクル。[投票]
★3THE NEXT GENERATION パトレイバー 第3章(2014/日)gdgdな人質事件を特車二課が解決する4話は終盤のアクションが凄い。アサルトライフル同士の銃撃戦でコンビニが滅茶苦茶、その後の銃剣とナイフの格闘戦が素晴らしい。[投票]