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TERRAさんのコメント: 投票数順

★4タンポポ(1985/日)主人公の話を中心に、いろいろな人々の食にまつわるエピソードを上手にかけ合わせている。この映画そのものが絶品のコース料理なのではないか。[投票(2)]
★2大病人(1993/日)安直なつくりで残念。病人ではなく、病院をテーマに伊丹監督らしい目線で、社会派の作品を作ってほしかった。[投票(2)]
★4スーパーマン(1978/米)音楽は『スター・ウォーズ』と同じジョン・ウィリアムズ。壮大な宇宙のイメージをよく表現しているとは思うが、しかし、両方の曲ってなんとなく似てません?[投票(2)]
★5バカヤロー!私、怒ってます(1988/日)オムニバス形式だが、4話全て完成度が高い。「バカヤロー」シリーズの第1作目にして最高の出来。「あぁ、その気持ちよくわかる!」と思わずうなずいてしまう。[投票(2)]
★1マネートレイン(1995/米)各キャラクターに現実味がなく、安っぽいつくり。筋もゴチャゴチャと統一感がない。見所はラストのアクションシーンのみ。[投票(1)]
★3フル・モンティ(1997/英)寂れて失業者があふれる鉄鋼の街で男性ストリップねぇ・・・。そもそも話の展開に違和感覚えるなぁ。[投票(1)]
★4プライベート・ライアン(1998/米)戦闘シーンで兵士が死傷する様は非常にリアル。しかし、「ライアン救出の指令」そのものに違和感を覚える。[投票(1)]
★4病院へ行こう(1990/日)ストーリー面白く、よくまとまったコメディー。大地康雄がいい![投票(1)]
★4ノストラダムスの大予言 Catastrophe−1999(1974/日)『日本沈没』で近所の友達は泣き出した。私はこれで恐怖におののいた。子供の頃のお話。[投票(1)]
★3集団左遷(1994/日)人間、必死で頑張れば必ず道は開ける! 今のリストラ時代、世のオトーサン方に勇気を与える作品。[投票(1)]
★5シザーハンズ(1990/米)何度見てもラストで泣いてしまう。見た目や考え方の違う者同士、互いに理解し合って生きていくことがいかに難しいか。エドワードはどこにでも存在する。[投票(1)]
★2ケーブルガイ(1996/米)ジム・キャリー、期待してたのにこの作品はいまいち。[投票(1)]
★4お葬式(1984/日)日常によくあるホンネとタテマエ、葬式をテーマにそれをリアルに描いた作品。「実際、そうだったりするよなぁ」と思わせる。[投票(1)]
★4ユー・ガット・メール(1998/米)映画の出来としてはそこそこ。でも、やっぱりトム・ハンクスとメグ・ライアンのコンビは安心して見てられる。楽しいです。[投票]
★2ハムナプトラ・失われた砂漠の都(1999/米)あまり期待して見ると拍子抜けのB級作品。SFXを駆使したドタバタ冒険活劇。2時間はちょっと長いかもね。[投票]
★3フラッド(1998/米)大洪水に襲われる街、という舞台設定は面白いが、登場人物の行動や心理の変化に真実味がなさすぎ。[投票]
★3ザ・グリード(1998/米)エイリアン系のSFXホラー。B級特有のキレのなさ、 締まりのなさに思わず苦笑。[投票]
★4スティーブ・マーティンの ロンリー・ガイ(1984/米)都会に生きる独身で孤独な男達をコケにしたコメディー。それが徹底していて面白い。[投票]
★4ブロードキャスト・ニュース(1987/米)人生ってなかなか思うようにはならないもんだよねぇ・・・つい、そんな事を考えちゃったりします。[投票]
★4ブレードランナー(1982/米)ヴァンゲリスのテーマ音楽がいい![投票]