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[コメント] スイッチング・チャンネル(1988/米)
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★4仕事に奔走する男と女の互いの距離感が絶妙で、主演の2人が、ぴったりとピースがはまった感じで安定。リーブに逸脱の兆しがあるが、それも又良い意味での付加価値という好循環。懐かしきウェルメイドなアメリカ映画らしい味。 (けにろん)[投票]
★4脚本がよい。クリストファー・リーブが手足を少し動かせるようになったという喜ばしいニュースを記念して。 (dahlia)[投票]
★5チキンラーメンを一流シェフに料理させたような映画。 こういう映画はテッド・コッチェフにかぎる。 この人、暗くならないほうがいいですね。 (ニシザワ)[投票(1)]
★3内容は普通で印象が薄いが、あのクリストファー・リーブの元気な姿だけに★3。 (mize)[投票]
★5タイトルバックからキャスリーン・ターナーの魅力全開。バート・レイノルズもいつになく乗りがいい。ロールトップデスクがコピーマシンになったのは愉快。 ()[投票]
★3たしかにどこかで見たような話だ。ところでブラウン管を破壊してしまうネッド・ビーティの蹴りはすごい。 (黒魔羅)[投票]