小野花梨の映画ファンのコメント
| 寒山拾得のコメント |
| 宮本から君へ(2019/日) | 振り切れたヤケッパチの明るさが『仁義の墓場』の対極を思わせ、アカルサハ滅ビノスガタの感強し。トイレ流す前のウンコまで見れる蒼井優の岡田茉莉子系列のツンデレ芸はもう腹一杯。 [review] | [投票(2)] | |
| 南極料理人(2009/日) | グダグダな官製事業を見れば条件反射で「縮小」しか思い浮かばなかった当時の小市民の新自由主義的心情を挑発するグウタラ職場。これは挑発の喜劇、2008年に始まった「身を切る改革」とやらのパロディだったのだ。 [review] | [投票(2)] |