| ★4 | キャストも凄いが、とにかく金かけていそうだということが伝わってきて楽しめる。[Video] [review] (Yasu) | [投票] |
| ★4 | くだらないと言えばこれほどくだらない脚本もないのだろうし、一種のお宝映画的に見ようとしても、そこまで振れ切ってないのだが、逆に言えば、それをここまで見せ切ってしまう演出力とキラ星の如きスターのパワーには恐れ入る。 (けにろん) | [投票(3)] |
| ★3 | 斜陽極まる頃の日活の、最後っ屁とも言えるヤケクソな豪華キャスト。浜美枝は、東宝からわざわざ借りてきただけあって、綺麗に撮ってる。山本陽子、梶芽衣子も綺麗だが、日活女優3人の中では何故かわざわざ“特別出演”になってる吉永小百合が群を抜いて綺麗で、伊達に看板女優じゃない。石原裕次郎の役どころが、どこかしら寅さんっぽい。['08.8.15浅草新劇場] (直人) | [投票(3)] |
| ★3 | 後半の展開には口あんぐり。中でも裕次郎と小百合が渡たちに大無茶する「あのシーン」は白眉。★2.9点。←豪華配役でなければもっと点が上がったのだが…、この映画では寧ろ点を下げた方が褒めている事になるか!? (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★3 | トンチキの対戦要求は拒否かいな。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★3 | 高校の学園祭で隣のクラスがやる演劇みたいに楽しむといい。デブの石原、カッコつけすぎ!とか、やっぱり錠、アホや!とか、良平チャンやるやん!とか、芽衣子と陽子にもっと喋らせろ!とか、哲也と小百合はホントはどーやねん、とか。
(ぽんしゅう) | [投票(3)] |