ショーン・スロボの映画ファンのコメント
| 輝く夜明けに向かって(2006/仏=英=南アフリカ=米) ワールド・アパート(1988/英) コレリ大尉のマンドリン(2001/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| アイリス(2001/英=米) |
| 堅物だが優しく献身的な夫、寝た男を自らの作品の糧にする奔放且つ強かな妻。主人公2人(4人)の巧さは特筆モノ。特にケイトは微妙な表情が巧くなった。後半畳み掛けとなるシーン割は繰り返すことで夫の中にあるいつまでも美しい妻を巧く表現できていた。老醜と笑わば笑え。男は永遠に妻の最大のファンでいたいのだ。 (tkcrows) | [投票(2)] | |
| ケイト・ウィンスレット→ジュディ・デンチ、ヒュー・ボナビル→ジム・ブロードベントの相似が秀逸。キャスティングの勝利かも。しかしケイト、相変わらず男性陣にサービスしすぎ。 [review] (プロキオン14) | [投票(2)] | |
| 大仰な感動作に仕立てようとしなかったことが、別の効果を生まず、「そのまんま」になってしまったような。 [review] (ユリノキマリ) | [投票(1)] |