セルジオ・ドナーティの映画ファンのコメント
| オペラハット(1936/米) |
| 劇中セリフじゃないが‘善良で誠実’な映画。全く素直な作品で、120分あっという間に観てしまう。社会問題(今回は農民の貧困)にも触れており、やはりキャプラはアメリカの良心と言える。 (KEI) | [投票] | |
| ゲーリー演じる青年に温かい人柄を感じた。ジーンがあまりにも美的に魅了させるので本性が分っても嫌な感じがしない。でも、純粋な心が傷つくシーンには、不覚にも一緒に泣いてしまいました。脇役陣も魅力的なユーモア感が沢山あるこの映画、本当に素敵です。 (かっきー) | [投票(3)] |