ジェシー・モスの映画ファンのコメント
| ゲスト(2009/米=カナダ=独) ファイナル・デッドコースター(2006/米) ジンジャー スナップス(2000/米=カナダ) タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010/カナダ=米) アンドロメダ・ストレイン(2008/米) ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して(2011/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| キャプティビティ(2007/米=露) |
| 拷問シーンの内容はさておき、お話の流れは大抵の方が途中で予測がつくのでは?まあオープニングシーンの意味合いは「ほお、そう来たか」って感じではありました。 (takamari) | [投票] | |
| 非現実的だけど、どこか現実的な恐怖を描けるのは…(メガホンを取らない)ラリー・コーエンの賜物。脳天刺激の痛々しい罰ゲームの連続、どーしようもない陵辱ものでありながら奇抜な展開に妙な爽快感。エリシャ嬢の悶絶の表情は見ものだ!! [review] (ナッシュ13) | [投票] | |
| 展開までは拷問ホラーなのかなあと退屈に眺めていたのだけれど展開後に急変。もう手癖で描いたような展開に苦笑いに次ぐ苦笑い。流石ラリー・コーエン。 (t3b) | [投票] |