アレックス・ペティファーの映画ファンのコメント
| TIME タイム(2011/米) アレックス・ライダー(2006/英=米=独) アンジェントルメン(2024/米=英=トルコ) 大統領の執事の涙(2013/米) ビーストリー(2011/米) アイ・アム・ナンバー4(2011/米) マジック・マイク(2012/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| この道は母へとつづく(2005/露) |
| とにかく可愛い子だったことが勝因。そして全体的にこのセンスが好き。 (あちこ) | [投票] | |
| 梗概が予期させるような重苦しさはなく、真っ当な娯楽映画の結構。少年は己の知恵と他人の親切で二人組の追跡をかわし、ひたすら母のもとへ歩を進める。 [review] (3819695) | [投票(1)] | |
| 物語が転がり出すまでが些か長いし転がりだしてからはあっけないとしても本筋に於いて異論は無い。勝手にロードムービーを期待し、ロシアの泥濘道や新芽が息吹く操車場や雨の石畳やなんかが深淵で形而上的な何かを醸す瞬間を期待しすぎた俺が悪いのだろう。 (けにろん) | [投票] |