★4 | 『アメリカン・パイ』シリーズがヒットしないお国柄とか、セスが子供の頃に熱心だった秘密ノートの存在とか、まぁ国内配給が難しいのもわからなくもないのですが…。でも埋もれてしまうにはあまりにももったいないコメディの傑作。 (shaw) | [投票(1)] |
★4 | おバカだけど下品になりすぎないのは友情がテーマだからか。 [review] (MM) | [投票] |
★3 | 主人公の言動にあまり共感できないが、ラストは一応締めた。 [review] (ドド) | [投票(1)] |
★5 | ノスタルジーに浸るのも、奴らを応援するのも、全部ひっくるめてすがすがしく思えてしまう良作。男性の大半は「あの頃はアホでした」と共感すること請け合い。やっぱり色んな経験を積み重ねるほど大人になってからのお酒がウマイってもんですよ [review] (ナッシュ13) | [投票] |
★3 | この頃のジョナ・ヒルは表情が一種類半くらいしかないのでコメディの主役を張るにはキツイ。好みの題材なだけに残念。 (アブサン) | [投票] |
★3 | バカやってた童貞の過ぎ去りし日々を恥ずかし悶えて懐かしむ、立派な大人が作ったいい青春映画。だから少年はきちんと成長する。しかし本音を言えば少年よ成長すべしなんて倫理的に正しい映画、しんどくてぼくは見たくなかったんだ。そのことに気づかされた。 (ペンクロフ) | [投票] |