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我が至上の愛 アストレとセラドン(2007/仏=伊=スペイン)ファンのコメント

我が至上の愛 アストレとセラドン(2007/仏=伊=スペイン)が好きな人ファンを表示する

ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト(2008/米=英)************

★5還暦過ぎの男たちがロックバンドという形態でこれほど激しいパフォーマンスを繰り広げているという事態。それは些かの誇張もなしに人類にとって未知の領域であり、その意味でローリング・ストーンズは人類史を更新しつづけている。六〇億分の一の被写体ミック・ジャガー。キース・リチャーズのプレイはほとんど酔拳。 [review] (3819695)[投票(2)]
★5サントラだけだと、まあまあかなと思ったけど、映像を観ると、ストーンズは最高のライブバンドだと分かる。普通のライブ映像なら、いくら好きなバンドでも眠くなることがあるけど、この作品ではそれがない。まるで最前列で観ているようだ(08/12/6)。 (Passing Pleasures)[投票(1)]
★3とても楽しめるライヴ作品。 (赤い戦車)[投票]
★5キースがとにかく格好良い!ステージ上でタバコをフッと吐き捨てる姿が妖艶でしびれてしまう。冒頭でスコッセシ監督がいらついているシーンもニヤニヤしながら楽しめる。鑑賞後,熱い感動が胸を支配し,ストーンズのファンであることを誇らしく思えた。全てのロックファンに捧げる傑作! (uswing)[投票(1)]
★5キースは代替不能なキャラだがミックの地平は数億光年超えてる。60代の爺いがケツ振り20代の「スタート・ミー・アップ」を歌う凄さ。一方、これは琥珀の映像の珠玉の宝石箱。9割ストーンズに負うがスコセッシの品ある統制力あればこそ。 (けにろん)[投票(10)]