セルジオ・ドナーティの映画ファンのコメント
| 特攻大作戦(1967/米) |
| スパイ大作戦ではありません。 [review] (KEI) | [投票] | |
| 掛値なしに面白い傑作。前半も面白い。後半も面白い。全部面白い。リー・マーヴィンの一挙手一投足にメロメロになりつつ、手に汗握ると同時に背筋の凍るようなアルドリッチ演出に卒倒する。 [review] (3819695) | [投票] | |
| マービン !ボーグナイン!ブロンソン !カサベテス !以下、オヤジ万歳(笑)キャラ総出演作。実社会で不適格とされた者達が戦場という非人間的な世界で大活躍する…そこにアルドリッチ監督の皮肉に満ちた鋭い視線を感じる。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票(2)] | |
| 「No,Sir!」不敵という言葉がピッタリのカサベテス。マービン、ブロンソンをはじめ代替の配役が思いつかないクセのある役者ばかりをまとめられたのはまさにアルドリッチの力。戦争映画とは派手な爆破や大仰な戦闘シーンよりも人間の描き方次第でいくらでも魅力的になるということ。傑作。 (tkcrows) | [投票(3)] |