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シルビオ・マラグリアの映画ファンのコメント

スナイパー/狙撃(1996/英=カナダ) ネバー・セイ・ダイ(2001/米=仏=英=ルクセンブルク) タロス・ザ・マミー 呪いの封印(1998/米=ルクセンブルク=英) 秘密への招待状(2020/米) ミッシング・デイ(2014/米) シューター(1995/米=チェコ=スペイン=仏=英) サブダウン(1997/米)が好きな人ファンを表示する

パッション(2012/仏=独)************

★3クイーンの「エブリバディわしゃコケた」思い出した。 (黒魔羅)[投票]
★4なかなかに「女の戦い」が熾烈でした。サスペンスの謎解きとしても楽しめました。ヒロイン2人の妄想話⇒ [review] (プロキオン14)[投票]
★4嫉妬と懐疑の錯綜するタペストリーを心ゆくまでねっとり巧緻に織り成したいというデ・パルマイズム純粋系譜上の佳作。ただ、技巧的には随分淡白になった。来たーっと思ったら、あっさり切ってしまう長回しが切ない。サディズムがその分露骨になったね。 (けにろん)[投票]
★43.5点。4回笑った。サスペンスは、無い。デ・パルマが往年のデ・パルマらしいハッタリを繰り出してきたからといって喜ぶほどファンでもなし。夢と現実の往還もベッドサイドのラストショットも『殺しのドレス』の変奏じゃん笑 といいつつも監督なりに進歩してるなと感じたのは・・・ [review] (赤い戦車)[投票]