イム・サンスの映画ファンのコメント
| 浮気な家族(2003/韓国) なつかしの庭(2006/韓国) ユゴ 大統領有故(2005/韓国) ディナーの後に(1998/韓国) ほえる犬は噛まない(2000/韓国) 永遠なる帝国(1995/韓国) ハウスメイド(2010/韓国)が好きな人 | ファンを表示する |
| そこのみにて光輝く(2013/日) |
| 原作は80年代の衰退していく地方都市を舞台にした、ハードボイルド的な男性目線の小説ですが、そこに女性の視点・感性を取り入れ、時代設定も80年代から今に移すことにより新たな世界観を構築しています。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| 函館とはかくも人の営みを写して哀しく美しいか、、。「海炭市叙景」と同じく、そこにある風景はバラックのような廃墟であったり、ゴミ溜めのような決して見たくないものなのに、何故かくも強く心惹かれるのだろうか、、。 [review] (セント) | [投票(8)] | |
| 「大事にしてっから・・・おかしくなんだべや!」という台詞が僕にとっての全て。ギリギリの線状で爪先立ちする主役3人の描写の緻密さにキリキリと胸を締め上げられるが、この彼岸の高橋和也あってこそ(グッジョブ)。夜明けの撮影が会心だが、ラストカットは僕も蛇足だと思います。 (DSCH) | [投票(2)] | |
| 高橋和也の狂気の物語でもある。指の臭い嗅がせるか普通。ああいう上役ってどこにでもいるものだが、そうか奴らも狂っているのか。 [review] (寒山拾得) | [投票(9)] |