その後の仁義なき戦い(1979/日)ファンのコメント
| その後の仁義なき戦い(1979/日)が好きな人 | ファンを表示する |
| やくざの墓場 くちなしの花(1976/日) |
| 女と男。男と男。人を信じるということは純粋な心の問題であるはずなのに、結局行為でしか示すことができないという事実。そこには常に悲劇がつきまとう。渡哲也・梶芽衣子・梅宮辰夫。三人とも素敵、そして悲しい。 (ぽんしゅう) | [投票] | |
| この年『愛のコリーダ』で性器大アップにチャレンジした大島渚が府警本部長役で演説し、昭和五十一年度・文化庁芸術祭参加作品として出品された本作。冗談にしてはあまりに洒落がきつい。途中の「くちなしの花」のプロモビデオも苦笑いでした。 (sawa:38) | [投票] | |
| もはややくざも警官も見分けがつかなくなるぐらいに混沌とした世界観で、だからこそ渡哲也らの通す仁義が光る。 (赤い戦車) | [投票] | |
| この映画、大阪の警察が舞台であることは確かだが、大阪府警とは出ない。警察署もどこか特定できないように作ってある。本作では渡哲也が刑事。義兄弟になるヤクザに梅宮辰夫。警察側では大島渚が本部長役で、けっこう科白有り。 [review] (ゑぎ) | [投票] |