アベラルド・L・ロドリゲスの映画ファンのコメント
| 嵐が丘(1953/メキシコ)が好きな人 | ファンを表示する |
| レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019/米) |
| アレン作品をあまり好きではないと言いながらついついいつも見てしまっている吾輩ですが、今回は素直にしっとり嬉しくにやにや、アレンの世界にこのニューヨークの雨のように浸ってしまいました。 [review] (セント) | [投票(1)] | |
| ビング・クロスビーで始まり、コール・ポーターとエロール・ガーナーで締められる。また、ティモシー・シャラメによる「Everything Happen to Me」のピアノの弾き語りがとてもいい。全体、シャラメが主人公だが、しかしエル・ファニングの良さが際立った映画だ。 [review] (ゑぎ) | [投票(3)] | |
| 『ティファニーで朝食を』の本歌取り。オジサンはこういう映画脳を刺激する作品が観たいんですよ。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(2)] |