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マイケル・ジョイの映画ファンのコメント

アサインメント(1997/米) ボルケーノ・インフェルノ(1997/米) スキャナーズ3(1992/カナダ=米) レッド・ウォール(2006/米=カナダ) ゲド 戦いのはじまり(2004/米) ヴァージン・ブレイド(1999/カナダ) 裏切(1996/カナダ=米)が好きな人ファンを表示する

エグゼクティブ デシジョン(1996/米)************

★2今までにないセガールの扱いに拍子抜けしてしまった。どんでん返しなし?気の抜けたコーラが温まったの飲みたい人いる?そんな感じ。見るならば字幕の方が良いよ。 (かっきー)[投票]
★2途中までの緊張感はパない感じで良かったが、ハイジャックものによくあるラストの展開に「またこのパターンか!」って感じ。例の無茶振りで今までの緊張感も水の泡。 [review] (IN4MATION)[投票]
★4セガールが言いたかった事。 [review] (マス)[投票]
★4爆弾の解除に臨むオリバー・プラット演じるケイヒルには、一市民として素直に共感できる。 (黒魔羅)[投票(1)]
★3はい、退場〜...って、オイ、コラッ! うそつきっ!! (あまでうす)[投票]
★5緊張感が持続し、最後まで時間を忘れて見られた。旅客機に残る特殊部隊員の4人がプロの雰囲気十分で良かった。 (backaroo)[投票(1)]
★4え?あれ…??ちょっと……… (shoppe)[投票]
★4久しぶりに手に汗を握る作品だ。セガールはあれで良かった。デヴィッド・スーシェはポアロとも思えない(女房は違う人だと最後迄言っていた)ほどの熱演でこれも良かった。 (KEI)[投票]
★5航空機内での息詰まる攻防戦は最高レベルの緊張感。トラブルが発生するたびに「どうなる?どうする?」と、ものすごくヒヤヒヤさせられる。伏線の使い方も実に巧く、スチュワーデス、技術屋、特殊部隊の面々の個性も良い。傑作。 [review] (Ryu-Zen)[投票(7)]