| ★2 | 今までにないセガールの扱いに拍子抜けしてしまった。どんでん返しなし?気の抜けたコーラが温まったの飲みたい人いる?そんな感じ。見るならば字幕の方が良いよ。 (かっきー) | [投票] |
| ★2 | 途中までの緊張感はパない感じで良かったが、ハイジャックものによくあるラストの展開に「またこのパターンか!」って感じ。例の無茶振りで今までの緊張感も水の泡。 [review] (IN4MATION) | [投票] |
| ★4 | セガールが言いたかった事。 [review] (マス) | [投票] |
| ★4 | 爆弾の解除に臨むオリバー・プラット演じるケイヒルには、一市民として素直に共感できる。 (黒魔羅) | [投票(1)] |
| ★3 | はい、退場〜...って、オイ、コラッ! うそつきっ!! (あまでうす) | [投票] |
| ★5 | 緊張感が持続し、最後まで時間を忘れて見られた。旅客機に残る特殊部隊員の4人がプロの雰囲気十分で良かった。 (backaroo) | [投票(1)] |
| ★4 | え?あれ…??ちょっと……… (shoppe) | [投票] |
| ★4 | 久しぶりに手に汗を握る作品だ。セガールはあれで良かった。デヴィッド・スーシェはポアロとも思えない(女房は違う人だと最後迄言っていた)ほどの熱演でこれも良かった。 (KEI) | [投票] |
| ★5 | 航空機内での息詰まる攻防戦は最高レベルの緊張感。トラブルが発生するたびに「どうなる?どうする?」と、ものすごくヒヤヒヤさせられる。伏線の使い方も実に巧く、スチュワーデス、技術屋、特殊部隊の面々の個性も良い。傑作。 [review] (Ryu-Zen) | [投票(7)] |