アンドレア・バーチルの映画ファンのコメント
| シルビーの帰郷(1987/カナダ)が好きな人 | ファンを表示する |
| 嘆きの天使(1930/独) |
| やばすぎる。最後のアレはなんなんだ。でも、そんなローラ・ローラがやっぱり妖しく美しい。本当に悪い女というのは(本当の狂人が自分を狂人だとは思わないように)自分が悪い女だということを意識しないのだろう。 [review] (tredair) | [投票(3)] | |
| 教授こわれすぎ。お客さんに嫌われるぞ。 (黒魔羅) | [投票] | |
| 笑っちゃだめオーラを発する堅物男のお間抜けという微妙で上質な笑いから、焼きゴテ幾振りかを経て一気に悲壮へ。なんて秀逸。冒頭のどうせ鳴かないと言われた小鳥としげしげとそれを見る彼もとても気になる。教授は籠を出てコケコッコーと鳴いてみたのだろうか。 (mal) | [投票(3)] | |
| 恋と仕事、夢と自尊心。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票(1)] | |
| 私にとってディートリッヒはどちらかと言うと、美の概念を拡げてくれる女優さんですが、その魅力は十分すぎるほど。こんな出会いと別れもある。 [review] (G31) | [投票(4)] |