| ★4 | ある地方のある時代の空気をフィルムに焼き付けた作品として貴重。また、趙方豪の飄々とした魅力も印象に残る。 (ハム) | [投票(2)] |
| ★3 | 情けない喧嘩シーンに「なんじゃコリャ?」。井筒監督よ、お前は黒澤以前か? しかし紳助意外にエエな、その後の出世もようわかるワ。えっ趙方豪ってもう10年も前に、…! 知らんかった。(涙) (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★2 | 不良少年日記!見せ場が無いからちっとも面白くない! (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★3 | アクションも含めて「映画」として楽しむには観客に想像力と暖かい目が必要。井筒のオッサンの思い込みは爆走し、表現は中途半端。名台詞と名シーンと名演技はたま〜に散りばまっている。監督の頭の中では全てが美しく出来上がっているのだろうなあ、とシミジミ。 (眠) | [投票(2)] |
| ★1 | 前から気になってた映画だからDVD化をきっかけに見た。なんか違う。もっと関西の不良らしいドスの利いた映画を期待したが小さくまとまってる。よく見れば井筒和幸監督作品。なんとなく納得してしまった・・・(苦笑)。 (HILO) | [投票] |
| ★2 | 声が聞き取りにくくて内容に集中できなかった。 (地球発) | [投票] |