ナディア・グレイの映画ファンのコメント
| 愛すべき女・女たち(1967/伊=独=仏) ナポリの饗宴(1954/伊) ラインの処女号(1953/仏) いつも2人で(1967/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| サンダカン八番娼館 望郷(1974/日) |
| リアリズムな田中絹代の現代のシーンと旧態としたスタジオドラマの過去ボルネオのシーンにギャップあり過ぎ。見た目以上に高橋洋子の本質が違うのだから連関を印象付ける演出は不可欠だった。栗原小巻が全くの不要牌だったことも強度を弱める。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| 映像そのものは凝っていない。ナチュラル。権力からモノ扱いされた人間からの痛烈な憤りをラストの娼婦たちの墓の位置でメッセージした。名作。 (セント) | [投票(3)] | |
| 女の生きざま映画。思っていたよりドラマティック演出。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(2)] |