| ★4 | どうせ捨てる命なら奉げたって構いません。私もオートゥイユにバンソーコー貼ってもらいたいぞ。 (カフカのすあま) | [投票] |
| ★5 | 強烈な、ほとばしる、恐怖と快感の行く末は純粋な愛の巡礼であった。男女の愛を描いてこんなに斬新で、切れ味のある映画は最近なかったなあ。僕は刃物恐怖症なだけに、どんどんエスカレートするあのシーンはそりゃ全身こわばってたよ。これぞ愛の秀作。 (セント) | [投票(1)] |
| ★3 | 変態度が中途ハンパなので、ルコント特有の歪んだマッチョイズムが前面に出てしまっている。それは不愉快だが、まあナイフ投げはけっこう盛り上がるね。 (ハム) | [投票(1)] |
| ★4 | 凄。こんなマジ本番シーンを映画にして大写しでみんなでじっくり観察していいの? その辺に転がってる露出過剰なだけの自称官能作なんかよりはるかに照れる。 (mal) | [投票(1)] |
| ★3 | 期待しすぎたのか、バネッサ・パラディが好きでないせいかちょっとがっかりしました。 (mau2001) | [投票] |
| ★5 | こんな愛の形って!?なんて官能的なの!!!さすがパトリス・ルコント!愛を表現させたら超絶品監督!こんな愛に飢えています・・・ (撫子) | [投票] |