セシル・オーブリーの映画ファンのコメント
| 情婦マノン(1949/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| 大地のうた(1955/インド) |
| 本編のかくれた主役は母親だろう。当然の事なのだ。貧しい家を描いているのだから。いつも家に居て、皆の食事を作り、洗濯をして、アレやコレや世話を焼く。家の中では、母親が中心だ。だから貧乏を一番に感じているのも、彼女なのだ。 [review] (KEI) | [投票(2)] | |
| 世界映画史上の大傑作であることは疑いない。ちょっと出来過ぎているくらいだ。例えばラスト近くに至って「世間を見ていないから性格が悪い」と言い出す富裕な隣人。或いは盗まれた首飾りの顛末。このあたりは出来過ぎ。しかし、鉄塔とススキの野の風景、汽車の使い方、雨のシーン等圧倒的な映画的造型。 (ゑぎ) | [投票(2)] | |
| 死。 [review] (24) | [投票(1)] |