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ヴィルコ・フィラチの映画ファンのコメント

チャイニーズ・ボックス(1997/英=香港) ジプシーのとき(1989/ユーゴスラビア) ブレイブ(1997/米) アリゾナ・ドリーム(1992/仏) パパは、出張中!(1985/ユーゴスラビア) ノボケイン 局部麻酔の罠(2001/米) アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) 年下のひと(1999/仏) 天使の宿り木(2004/仏)が好きな人ファンを表示する

アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー)************

★5完璧な映画 これを観たせいで他の多くの映画がかすんで見える 観れば観るほど凄さを感じる 俳優陣もすごい [review] (マルコ)[投票(2)]
★5血が熱くなります。 (0410)[投票]
★5私的に究極のラストシーン。びっくりした。 [review] (shak)[投票(2)]
★5ピエロとかサーカスとか太鼓持ちとか踊る一寸法師とか(はちょっと違うが)切ない笑かせもの系はダメだ〜あと極私的事ですが→ [review] (R62号)[投票]
★5「昔々あるところに国があった」 この言葉に秘められた重みは、日本人にはとても理解できないだろう (ドスト氏)[投票(1)]
★5やっぱりまず音楽にしびれてしまった。恥ずかしながら、この映画を観たあと、ネットにある、ユーゴの歴史とユーゴ紛争について書かれた文書をずいぶん読んだ。 (kazby)[投票(3)]
★4すべてがエネルギッシュかつ過剰で観てて疲れました。見る側にもエネルギーを要求する映画ですね。 (ハム)[投票(3)]
★5あふれるバイタリティーの中にあふれる情感が詰まっている。傑作。 (goo-chan)[投票]
★5映画史にのこる名作でしょう。 (ころ阿弥)[投票]
★5壮絶な法螺話。現代史の時空をねじまげ、並みの映画なら五本ぶんくらいの濃密な「物語」を詰め込んだ力業に圧倒される。終幕の場面を思い出すだけで鳥肌もの。 (OK)[投票(3)]