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永遠のモータウン (2002/米)
Standing in the Shadows of Motown
| 製作総指揮 | ポール・エリオット / デビッド・スコット |
| 製作 | ポール・ジャストマン / サンフォード・パスマン / アラン・スラツキー |
| 監督 | ポール・ジャストマン |
| 原作 | アラン・スラツキー |
| 撮影 | ダグラス・ミルサム / ロン・ストラットン |
| 美術 | ロルフ・D・バーグスマン |
| 音楽 | アラン・スラツキー |
| 出演 | ジョー・ハンター / ジョニー・グリフィス / エディ・ウィリス / ジョー・メッシーナ / リチャード・ピストル・アレン / ユリエル・ジョーンズ / ボブ・バビット / ジャック・アシュフォード / ジェラルド・レヴァート / トム・スコット / ジョーン・オズボーン / ミッシェル・ンデゲオチェロ / ブーツィ・コリンズ / ベン・ハーパー / チャカ・カーン / モンテル・ジョーダン / ポール・ライザー / ドン・ウォズ / オーティス・ウィリアムズ / マーサ・リーヴス |
| あらすじ | マーヴィン・ゲイ、スティービー・ワンダーなど多数の人気歌手を擁し、ソウル・R&B界の中心となっていたモータウンレコード。その陰には、歌手のバックで見事な演奏を手がけてきたミュージシャンたちがいた。しかし、アルバムには演奏者のクレジットが載ることもなく、彼らは長らく陽の当たらない存在であった。そんな彼ら「ファンク・ブラザーズ」の歴史を、メンバーや関係者へのインタビュー、チャカ・カーンらの豪華ゲストを迎えて開かれたリユニオン・コンサートの模様をからめて綴ったドキュメンタリー。[108分/カラー/アメリカンヴィスタ] (Yasu) | [投票] |
| ソウルミュージックとはまさに言い得て妙。ヒッツヴィルUSAと言われ、それでも漠然と感じ取れる魂の所在が今はっきりとした。 [review] (づん) | [投票(2)] | |
| 資料としての価値としては今まで無かったものだから最高点を付けるしかない。ただ、本当にトリビュートになってしまっていて、当時のミュージシャンの本気度までは伝わらない。 [review] (t3b) | [投票(1)] | |
| 開演ギリギリに入ったため最前列での鑑賞を余儀なくされる。おかげである意味、ライブ最前列かぶりつきの臨場感を味わい、思わず床を踏み鳴らしてリズムを刻む。インタビューシーンではジイサマがたの毛穴までバッチリ鑑賞させられる羽目になったが… [review] (はしぼそがらす) | [投票(3)] | |
| オープニングの腹に響くベースでさっそく乗せられる。"What Becomes Of The Brokenhearted"に酔い、"What's Going On"に涙する。[サイエンスホール (試写会)] (Yasu) | [投票(1)] | |
| やはりミュージシャンという職人的職業のせいか、ちょっと普通の人と違ってたというところが伝説的に語られるところがいいね。それでいいと思う。 [review] (kazby) | [投票] | |
| 近年パッとしなかったチャカ・カーンの冷えかけたマグマがちょびっと噴いた。それが嬉しい。 (黒魔羅) | [投票(1)] |
Ratings
| 3人 | ||
| 9人 | ||
| 5人 | ||
| 2人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 19人 | 平均 (* = 1) |
POV
| ブッシュ・アメリカ・映画 (新人王赤星) | [投票(20)] | ビバ!ミュージシャンシップ (Yasu) | [投票(5)] |
| CQNPOV vol.2 (町田) | [投票(2)] |
Links
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