| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
白い沈黙 (2014/カナダ)
[Mystery]
| 製作総指揮 | ミシェル・ペタン / ローラン・ペタン |
| 製作 | アトム・エゴヤン / シモーン・アードル / ジェニファー・ワイス |
| 監督 | アトム・エゴヤン |
| 脚本 | アトム・エゴヤン / デヴィッド・フレイザー |
| 原案 | アトム・エゴヤン |
| 撮影 | ポール・サロシー |
| 美術 | フィリップ・バーカー |
| 音楽 | マイケル・ダナ |
| 衣装 | デブラ・ハンソン |
| 出演 | ライアン・レイノルズ / スコット・スピードマン / ロザリオ・ドーソン / ミレイユ・イーノス / ケビン・デュランド / アレクシア・ファスト / ブルース・グリーンウッド |
| あらすじ | 雪に覆われたカナダ、ナイヤガラ警察管内。10歳少女カサンドラ(愛称カティ)のスケートの練習を見た後、母親のティナはパートの仕事に行き、夫マシューはカティを乗せて、家へ。途中、食料品屋でパイを買う為に降り、数分後車に戻って来ると娘の姿は消えていた・・・。そして何の手掛かりもないまま8年が過ぎ去るが―。少女誘拐、刑事失踪事件。その真相は?112分。カナダ・スクリーン・アワード(カナダ映画・テレビジョンアカデミー賞)4部門ノミネートされる。 (KEI) | [投票] |
| 映画の始め部分はカットバックが多く、分かり難い。ので、特に本作はDVDでの鑑賞をお勧めしたい。そして30分経過時に、止めて、情報を整理すると、全体像が見えてきます。 [review] (KEI) | [投票] | |
| ミステリとしての論理的整合性には複数の穴がありそうだが、ムードは上々だ。また、さすがに北米の変態は積んどるエンジンが違うわえと感慨を深めずにはいられない。ケヴィン・デュランドが差配するところの変態状況が入り組みまくった結果、「監視」の画面が持ちうる映画的感情を更新するに至っている。 (3819695) | [投票] | |
| ヒントになるシーンが時系列でなく、それが却ってわかりにくく進行が失敗している。ミステリアスに仕立て上げたいがためにプロットが雑になったのも残念である。 (jollyjoker) | [投票] | |
| 雰囲気は悪くないんだけどね。出だしのあの4,5分間の消失、なんかは結構いい。ところが時間軸をいらい過ぎているのか、何かつじつまの合わない部分も出てきたりどうしたのかと驚く。 [review] (セント) | [投票] |
Ratings
| 0人 | ||
| 2人 | ||
| 4人 | ||
| 0人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 6人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
| 検索「白い沈黙」 | [Google|Yahoo!(J)|goo] |