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キャント・バイ・ミー・ラブ (1987/米)
Can't Buy Me Love
| 製作総指揮 | ジェア・ヘンショウ / ロン・ベックマン |
| 製作 | トム・マウント |
| 監督 | スティーブ・ラッシュ |
| 脚本 | マイケル・スウェドリック |
| 撮影 | ピーター・ライアンズ・コリスター |
| 美術 | ドナルド・リー・ハリス |
| 音楽 | ロバート・フォーク |
| 衣装 | グレゴリー・ポー |
| 出演 | パトリック・デンプシー / アマンダ・ピーターソン / コートニー・ゲインズ / ティナ・キャスパリー / セス・グリーン / シャロン・ファレル / ダーシー・デ・モス / デニス・デューガン |
| あらすじ | 自分自身がモデルをエスコートしたときに他人からちやほやされた経験がもとになっているという、スティーブ・ラッシュ監督の青春コメディー。“ボケ”グループのイケてない男の子ロニー(パトリック・デンプシー)は、ひょんなことから学園のアイドル的な女の子(アマンダ・ピーターソン)のピンチを救い、彼女に1カ月契約で恋人のふりをしてもらうことで、学校じゅうの人気と注目を集めることに成功するが…。“いいもの”を持っているのに自信が持てないというのが、いかにも80年代学園モノの愛すべき主人公像。ロニーの弟を演じたセス・グリーンの愛らしさも、今となってはお宝映像です。 (ユリノキマリ) | [投票(1)] |
| ひどいなぁと思いつつも最後はマジで感動! [review] (ドド) | [投票(1)] | |
| 青春映画の王道。当時結構ジーンときたのを覚えてます。 久々にもう一回見てみたい。 (でんでん) | [投票] | |
| 草刈りボーイの成り上がり顛末記。 これはひょっとして革命的な学園映画、なのかもしれない。 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(2)] | |
| 優しく切ない80年代青春恋愛映画の金字塔(男性視点部門)。 (tacsas) | [投票(1)] | |
| ダサ男くんがバービーをゲットする話ではない。外見や体面という灰をかぶって薄汚れていたシンデレラの前に、芝刈り機に跨った王子様が現れる話だ。 (mal) | [投票] | |
| セス・グリーンがかわいかった。パトリック・デンプシーもかわいかった。かわいくないのはヒロインくらい(キレイはキレイだったけれど)。 (ユリノキマリ) | [投票] | |
| デンプシーのニヤケ顔が苦手。主人公の青年の行動が卑怯すぎて、ラストまでには成長する話と判りつつも、反感を抑えきれずイライラした。 (mize) | [投票] |
Ratings
| 2人 | ||
| 4人 | ||
| 5人 | ||
| 2人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 13人 | 平均 (* = 1) |
POV
| 恋愛と応報の青春ムービー (tacsas) | [投票(9)] |
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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