| 最近のコメント 10 |
| ★3 | 暗黒への転落(1949/米) | 貧民街の突発的な喧嘩やナイフをドカっと刺す音での怒りの表出感等、良いシーンがあるが。法廷での細かいなだれフラッシュバックはズレてるし、ボギーの演説は映画としてどうなの?って感じ。 | [投票] |
| ★3 | わかれ路(1994/米) | 序盤に運転からエロシーンの挿入にソダーバーグ的編集っぽい?っと思ったが違うか。娘のロリっぷりがいいし、赤毛の子が可愛いしその爺さんが渋い。おっぱいも見れて良い。終盤は事故をスローモーションで見せたり切迫感出す病院送りや夢想やらチグハグしてるような。。。 | [投票] |
| ★3 | 花咲ける騎士道(1952/仏=伊) | 剣や馬の活劇があるが全体的に牧歌的。幌馬車(だったか?)の布地破って飛び出すジェラール・フィリップのシーンが印象的。 | [投票] |
| ★4 | 依頼人(1994/米) | 序盤、大汗かく尋常ならぬテンションに引き込まれたので、欠点があろうとそんなに気にならない。カメラを必要以上に揺らすとかあざといフラッシュバック挿入とか過剰な音楽とか無駄なスローモーション等の無粋さがなく好感、まぁ弟とアライグマが可哀想。 | [投票] |
| ★4 | トゥー・ブラザーズ(2004/英=仏) | な〜んか欺瞞臭いなぁ。スローモーションややあるのはまぁ見過ごせるけど、虎兄弟が再会を果たす時のフラッシュバック、なんだかなぁ〜という気分にさせられる。でもでもカワイイので激甘の4点。 | [投票] |
| ★3 | 折れた矢(1950/米) | 『ジェームス・スチュワート』西部劇に似合ってるのか疑問だが妙に善人でまぁいいかと思う、インディアン女かわいいなぁ終盤上手く纏められないように見える。 | [投票] |
| ★4 | あなたになら言える秘密のこと(2005/スペイン) | 静けさが好みだけど、音楽がそれを阻害してるような気が。告白の重さと露出に当惑しつつ、ちょっと嬉しくなる悲しい性。安易にフラッシュバック入れないところも好い。 | [投票] |
| ★3 | オーメン(1976/米) | 三輪車の辺りのカット割りは好きだけど、ホラーにしては画面が暗くないというか古典的に陰影で魅せる画面があまりないなぁ。 | [投票] |
| ★3 | 靴に恋して(2002/スペイン) | シーン間繋ぎはエモーショナルにしようという意図や苦心が透けて見え、終盤の情感も好きになれないなぁ。首吊りワンコ可哀想だ。あ、『カラスの飼育』で聴いたポルケテパス〜♬ | [投票] |
| ★4 | ブルース・リー 死亡の塔(1980/香港) | 寅さんの映画看板に山口百恵のポスターがある。リーは実は日本推しで生きているんじゃないかなぁ〜という妄想するが虚しい、、、女のヌードとかこの手の映画特有のズームとかしょっぱい気分になる秘密基地やらの稚気感が残る。 | [投票] |