Madokaさんのコメント: 更新順
| 素肌の涙(1999/英) | ティム・ロスの本質がここにある。ウィンターボトム監督作品独特の、あの陰鬱な雰囲気が好きな人にオススメ。 | [投票] | |
| ウォルター少年と、夏の休日(2003/米) | 『プリンセス・ブライド・ストーリー』にそっくり… [review] | [投票] | |
| 1リットルの涙(2004/日) | 先にドラマを見てたんで母親以外の家族が冷淡に見えて、そのギャップがショックだった… | [投票] | |
| クライモリ(2003/米) | ストーリーよりお色気優先してるように見える。似た題材なら断然『-less』がオススメ。 | [投票] | |
| 東京タワー(2004/日) | 登場人物のキャラクターに血が通っていない。美形どころを揃えただけで性格設定がないみたい。 | [投票(1)] | |
| スパニッシュ・アパートメント(2002/仏=スペイン) | 内容が盛りだくさん。 | [投票] | |
| エターナル・サンシャイン(2004/米) | クレメンタイン役は若い素人の女優の方が合ったと思う。構成がよくない気がする。マーク・ラファロというマイナー?俳優は何気にカメレオン俳優。 | [投票] | |
| ゴシップ(2000/米) | えっ!?「学校」って、どこに出てきたの?? | [投票] | |
| ファミリー・レスキュー(1996/米) | 前テレビで何度も見た。考えさせられることの多い映画。なんかカワイイ子だな〜って思ってたらレイチェル・リー・クックだったのね。全然気付かなかった。ブレイク前のレイチェルが見れます。 | [投票] | |
| 遺留品(1994/米) | どんでん返しがあるとは思ってなかったのでラストはびっくり。こういうことって日頃孤独な人なら誰にでも起こりえる。 | [投票] | |
| 羊のうた(2001/日) | 小栗旬のFanなので。学校の雰囲気も、全体的にもなにもかもが温かくていい。語の構成も上手く出来てた。しかし、小栗君のあの泣き方は何度見ても・・・。もっと勉強してください。 | [投票(1)] | |
| 愛妻が遺した妻(1994/米) | これはいい。題材が面白い。終盤の展開も意外だった。しかしこれをNHKで何回も放送してるらしいんだけど大丈夫かいな(^^;)それも意外と言ったら意外である。 | [投票] | |
| エバーラスティング 時をさまようタック(2002/米) | ラストは、最初で感じた違和感が取れてスッキリした。セリフがちょっと子供向け。新人の女優さんが新鮮で演技もよかったのに対し、ジョナサン・ジャクソンはちょっと演技力不足。ロンゲは魅力半減だし。話はまあまあ。 | [投票] | |
| ママレード・ボーイ(1995/日) | 漫画読んだときに疑問に思ってたことが映画になってた。そういうことだったのか。スッキリした。ちびっこレンジャーが出放題でちっちゃい子向け映画になっちゃってる。 [review] | [投票] | |
| トマ@トマ(2000/ベルギー=仏) | かなり独特な登場人物たちの衣装&独特な世界観にかなり気分が悪くなって、一生懸命見ていても気持ち悪くなるだけだった。何度見ても吐き気をもよおす。作品の出来不出来は関係なく個人的な好みの問題でした。 | [投票] | |
| 赤い薔薇ソースの伝説(1992/メキシコ) | とてもテンポがよく、明るい話で心地よい気分で見ていられる。タイトルからくる印象とは違い、良い意味で裏切られた作品。このタイトルは知らなくても「このシーンは見たことある」とデ・ジャヴを感じる人も多いかも。 | [投票] | |
| ラブ・アクチュアリー(2003/英=米) | ローラ・リニーのエピソードが一番面白かったのに中途半端に終わった。出番が少なすぎ。残念。 | [投票(1)] | |
| シービスケット(2003/米) | 登場人物はみんな、人間味を感じられないほどなぜか妙にいい人たちばかり。その中で勝つか負けるかの乗馬ドラマが繰り広げられているだけ。好評価を得ようとしてるようにとても感じた。 | [投票(1)] | |
| フィアレス(1993/米) | かる〜い気持ちで見たら、とても深刻なお話だった・・・。 | [投票] | |
| そして誰もいなくなった(1974/英=独=仏=伊=スペイン) | 内容を云々言う前に、舞台・セットがチープ過ぎ・・・。 | [投票] |

