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ユリノキマリさんのコメント: 更新順

★4エドtv(1999/米)どこかフランク・キャプラ的で、「いろいろあったけど、結局は楽しめてしまった」という感じです。[投票]
★4俺は飛ばし屋 プロゴルファー・ギル(1996/米)ゴルフが生理的に好きになれないので、彼のいかにも賞金目当てという姿勢に「安心」しました。 [review][投票]
★5旅する女 シャーリー・バレンタイン(1989/米)はばかりながら私、こういう映画のよさがわかり、トム・コンティのセクシーさをためらいなく口にできる年齢になったんだなぁ。 [review][投票]
★4ディナーラッシュ(2000/米)おもしろかったのに、女性登場人物における「バカ女率」が高かったのが残念です。サマー・フェニックスはかわいかったけど。[投票(1)]
★4リロ&スティッチ(2002/米)絶対「悪くない」と思うのですが……今、この時期(2003年3月現在)に見せられてしまった日本人の「不幸」 [review][投票(2)]
★5ラスト・プレゼント(2001/韓国)何が悲しいって [review][投票(2)]
★4天使にさよなら(2001/英)登場人物間のすれ違い,ボタンのかけ違いが、全部映画の出来に反映されたような格好? [review][投票(1)]
★4苺とチョコレート(1993/キューバ)苺のアイスクリームにチョコレートリキュールをかけて食べるのが好きなので、見てみました。それとは無関係に、映画全体に漂う「心地よい禍々しさ」みたいな雰囲気が好きです。[投票(2)]
★3ピノッキオ(2002/伊=仏=独)思ったよりはずっと「見られ」ました。 [review][投票]
★5ビューティフル(2000/米)映画を見終わって、一番最初に口をついて出た暴言は [review][投票(1)]
★5サンキュー、ボーイズ(2001/米)若さ故の軽率さや傲慢さ、すべてさらけ出した上で、自分はいかについていなかったか……をタラタラと聞かされる、冷静さを相当に欠いた『アンジェラの灰』という感じのお話。でも、嫌いにはなれません。[投票]
★4きれいなおかあさん(1999/中国)「弱さ」を利点にできるのもまた強さ。いざとなったら、こんな母になりたい。 [review][投票(1)]
★4アム・アイ・ビューティフル?(1998/独)「美人じゃないけど魅力的」って言葉は、フランカ・ポテンテのためにある。女優なんて、「美人じゃない」ったって、大抵は普通の人よりはキレイ。でも、この人はなんてフツーでステキなんだ!  [review][投票]
★4キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002/米)長い割にむだなシーンがないのには感心したものの、どうものめり込めませんでした。ところで、「あの方」の演技ですが… [review][投票(1)]
★4アダム・サンドラーはビリー・マジソン/一日一善(1995/米)進級するたびに開かれるパーティー…アホ過ぎて憎めない。[投票]
★4セレンディピティ(2001/米)NY行ったことないんですが、「シンクロニシティ」ってケーキ屋はないんでしょうか。 [review][投票(1)]
★5ラッキー・ブレイク(2001/英)フル・モンティ』の夢再び!欠点は十分わかった上で、愛さずにいられない作品でした。 [投票]
★5Mr.ディーズ(2002/米)私は断固、支持しますぞ。 [review][投票]
★4メラニーは行く!(2002/米)腹の立つ映画(レビューは個人的事情) [review][投票(1)]
★5月のひつじ(2000/豪)実話に基づいているとはいえ、創作エピソードも結構ありそう(あって当たり前?)。「善意のユーモア」とは、こういうのを言うんだろうなという人間模様に泣き笑いしました。とってもわくわくする映画です。[投票(2)]