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TEteさんのコメント: 更新順

★5動くな、死ね、甦れ!(1989/露)結構新しい映画なのに、30年代もの?と思えるくらい古臭く 創ってあるのはなぜなのでしょうか?[投票]
★4めまい(1958/米)私なら絶対  もう一度愛してっっ なんて迫ったりできないなー。 って思いました。 それから、あの尾行は絶対ばれると思います。[投票(1)]
★5惑星ソラリス(1972/露)この映画を見ていると、やはり一人一人の人間はそれぞれに 内的宇宙を 抱えて 生きているような気がする。人の数だけ 宇宙の形(存在理由)は あっていいし。タルコフスキーという一人の人間の感性が生み出した 内的宇宙 がこの映画に現れてるような気がする。[投票(4)]
★4パリの恋人(1957/米)歌えて、踊れて、かわいくて♪ オードリーって最高。[投票]
★3夏物語(1996/仏)あのヘアースタイルなのに、あのモテぶりが 私的には疑問だ。[投票(1)]
★4黒猫・白猫(1998/独=仏=ユーゴスラビア)するめのような映画。思い出せば思い出すほどあの独特の世界が恋しくなってきます。[投票]
★5嘆きの天使(1930/独)悪夢みたいに忘れられないから、5点です。[投票(1)]
★5ベニスに死す(1971/伊)タージオのかぐわしいほどの美しさ。もし目の前に彼が現れたら私もどうなってしまうやら・・。[投票]
★4ウォーターボーイズ(2001/日)彼等の ぴちっぴち ぷりっぷり 生きの良さ、最高! なーんて思ってたら、なぜかエビフライ食べたくなってきました。[投票]
★4トリコロール/青の愛(1993/仏)あんなつらい思いは絶対したくないけど、ジュリーのように強くて 寛大な女の人にあこがれる。[投票(1)]
★3チアーズ!(2000/米)主人公の弟が かなりブラックで一番おもしろい存在でした。 それ以外はふつーの映画な気がする。 ちなみにチアリーディング見るのは好き。[投票(1)]
★4オープン・ユア・アイズ(1997/仏=スペイン)顔も重要だけど、内面がきれいならあんな顔でも奇麗に見えるものだ ってことが分った。要は人はやはり顔ではないってこと。[投票(1)]
★4突然炎のごとく(1962/仏)カトリーヌの歌う「つむじ風」の歌詞に結構納得。 カトリーヌの行動は、なかなか共感しがたいけど、少しだけ分かる気もする。。 [投票]
★3孔雀/KUJAKU(1998/日=香港)眠りそうに。ああいう症状に陥る人は実際にいるのでしょうか?[投票]
★4ミツバチのささやき(1972/スペイン)アナが暗闇のベッドの中で小声でささやく「イザベール」の声に、幼き日の 自分を思い出した。小さな頃のとぎすまされた感性が凝縮されていると 思った。[投票(1)]
★3サクリファイス(1986/スウェーデン=英=仏)タルコフスキーの哲学が凝縮されていると思った。彼の作品の理解の手助けになるかも。[投票]
★1アルマゲドン(1998/米)つまらん。[投票]
★4恋恋風塵(1987/台湾)胸きゅん部門一位って所かな。[投票]
★4さよなら子供たち(1987/独=仏)ひさびさに映画を観て泣きました。うーん。[投票(1)]
★5ギャラクシー・クエスト(1999/米)めっちゃ楽しめました。クスクス、ドキドキ、はらはら、うわぉー、ほろりという感じです。[投票]