Touchさんのコメント: 投票数順
| クローネンバーグの デッドゾーン(1983/米) | 人のために力を貸せば貸す程、回りから敬遠されてしまう超能力者の孤独。またそれでも人のために悲壮な決意を固める姿がうまくあらわされていた。 | [投票(5)] | |
| ロッタちゃん・はじめてのおつかい(1993/スウェーデン) | カップルの様に常に一対になって行動している兄姉とロッタちゃんは、本当に兄妹なんだろうか? | [投票(4)] | |
| G.I.ジェーン(1997/米) | 主人公の訓練シーンまでは結構面白かった(あの名セリフもGood)が、最後は話がカッ飛んじゃって空中分解しちゃった感じ。 | [投票(2)] | |
| グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997/米) | 主人公の親友が言った「しかし俺が本当に楽しみにしているのは・・・」のシーンが印象に残った。 | [投票(2)] | |
| リトル・ストライカー(2000/英) | 悪くはなかったけど、最後、話が出来すぎなのが気になった。 | [投票(1)] | |
| エディ&マーティンの逃走人生(1999/米) | それぞれ単体では客を呼べる俳優なのに、二人揃うとどうしてマイナーな作品になってしまうのだろう? | [投票(1)] | |
| タイタンA.E.(2000/米) | ストーリーが酷すぎる。CGは良かったけど。 | [投票(1)] | |
| ベイブ・都会へ行く(1998/米) | 前作のシナリオはしっかりしていたけど、この作品はただのバカ騒ぎになってしまっている。 | [投票(1)] | |
| 八日目(1996/仏=ベルギー) | 最後ですごくがっかりした記憶が・・・ | [投票(1)] | |
| 靴をなくした天使(1992/米) | 終わってみればみんないい人と感じで白けた部分があるのは否めない。主人公の息子に対する最後の決めのセリフは良かった。 | [投票(1)] | |
| 不法侵入(1992/米) | レイ・リオッタの今後の役付けを決めてしまった作品。二枚目タイプだけに結構強烈でした。 | [投票(1)] | |
| ピースメーカー(1997/米) | 最初は冷徹無比で強力そうな敵のボスが、だんだん只のヘッポコおやじになって・・・あれ?って感じ | [投票(1)] | |
| ボーイズ・オン・ザ・サイド(1995/米) | メアリー・ルイーズ・パーカーがすごく良かった。「You got it」の曲が耳に残る・・・ | [投票(1)] | |
| ミラクル・ワールド ブッシュマン(1980/南アフリカ) | 子供の頃、本当に笑わせて頂きました。 | [投票(1)] | |
| カミーユ・クローデル(1988/仏) | 芸術家として高い資質を持ちながら大芸術家の愛人という目でしかみられず、やがて狂気に至る悲しさが見事に表現されていた。 | [投票(1)] | |
| Mr.Boo! インベーダー作戦(1978/香港) | お尻に火(火花)を付けるシーンは、何度見ても笑ってしまう。 | [投票(1)] | |
| プリティ・リーグ(1992/米) | 相変わらずの男勝り役のジーナ・デイビスもさることながら、その妹役の子がすごく光っていた。 | [投票(1)] | |
| ミラクルワールド ブッシュマン3(1994/香港) | 確かにニカウさんは出てましたが・・・。今までのブッシュマンとは全く別物でした。 | [投票] | |
| ゼロ・トレランス(1999/スウェーデン) | スウェーデンで大ヒットしたという割には、アクションもストーリーもしょぼかった・・・ | [投票] | |
| K−911(2000/米) | 前作(K−9)からあまりに年月がたってしまったために、主演のジム・ベルーシの老いはどうにも隠せなかった。 | [投票] |
