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小野花梨の映画ファンのコメント

Ribbon(2021/日) のぼる小寺さん(2020/日) 片思い世界(2025/日) ミッシング(2024/日) 52ヘルツのクジラたち(2024/日) おじいちゃん、死んじゃったって。(2017/日) るろうに剣心 最終章 The Final(2020/日) 宮本から君へ(2019/日) ハケンアニメ!(2022/日) Gメン(2023/日) 南極料理人(2009/日)が好きな人ファンを表示する

ゑぎのコメント************

★3Ribbon(2021/日)がっつりコロナ禍を背景に描いた今のところ(公開当時)数少ない映画の一つ。屋外の人々は、ほゞマスクを付けている。 [review][投票(1)]
★4のぼる小寺さん(2020/日)これはなかなかの佳作。引いた画がいい。本作においては、のぼる小寺さんを見つめる視点の、ちょっと引いたショットが(それは登場人物のミタメ/主観ショットであれ、純粋なカメラアイ/客観ショットであれ)、重要だと指摘できるが、 [review][投票(5)]
★3片思い世界(2025/日)雪の上の足跡。それを追うように俯瞰で移動する。ゆっくり下降しながら建物の方へ歩く男を映すシーケンスショットだ。教室のような部屋の入り口には「かささぎ児童合唱クラブ」とある。 [review][投票]
★3ミッシング(2024/日)本作もほとんどハンディカメラの画面。固定ショットは僅少だ(自動車の中のカットでは多かった)。劇中、記者の中村倫也とコンビを組むテレビカメラマン−細川岳のカメラは三脚に載せられている場面も多いというのに。 [review][投票(1)]
★352ヘルツのクジラたち(2024/日)食器の音。溶明すると、トレー上のコップに麦茶を注ぐショット。3人分。まず自分の分を飲む杉咲花。続いて、海の見える展望台のようなデッキが現れる。 [review][投票]
★5宮本から君へ(2019/日)私が見た近作の日本映画の中でも、本作はちょっと頭抜けている(そんなに沢山見ているわけでもないので、口幅ったいですが)。 [review][投票(2)]
★3ハケンアニメ!(2022/日)これも力のある映画だ。この監督−吉野耕平の器用さも良く分かるし、同時に、こんなプロジェクトを統率するって凄い力技だろうな、とも思う。 [review][投票(1)]
★3Gメン(2023/日)赤煉瓦の建物(深谷駅)の前。片っ端から女子高生に声をかける岸優太。特攻服姿の恒松祐里小野花梨今村美乃もこゝで登場する。岸は転校生。先生の星田英利に連れられ、校庭のはずれへ。そこのボロ校舎がG組。 [review][投票]