バフティヤル・フドイナザーロフの映画ファンのコメント
| ルナ・パパ(1999/日=独=オーストリア) コシュ・バ・コシュ 恋はロープウェイに乗って(1993/独=露=日=スイス=タジキスタン) 少年、機関車に乗る(1991/タジキスタン)が好きな人 | ファンを表示する |
| マルメロの陽光(1992/スペイン) |
| もう、何度観てもいいです。言葉に尽くせません。 (nene) | [投票] | |
| 現役監督では世界最高の演出家の『エル・スール』から十年後の作品だ。エリセはどこへ行ってしまうのだろう。ジョン・フォードが好きで、ジョン・フォードに留まっている訳にもいかないだろうが。しかし、この映画は他のどの映画を作るよりも冒険的ではある。公開当時感じたことだが、『許されざる者』を作る方がずっと簡単だ。 (ゑぎ) | [投票] | |
| いつも途中で寝てしまう。5回目ぐらいでようやく最後まで見終えることができた。ロペスの何度もマルメロの木へ挑戦する姿が、自分がこの映画を眠らずに見終えようとする姿にどこか似ているような気がした。 (アリ探し) | [投票(1)] | |
| 光と影のコントラストが実に良く捉えられている。輝きを持つからこそ、人は生きる事が出来ると思った。希望の潰えた世界など誰も見たくない。光が温かく感じたり優しく感じるのは闇があるから。生は人間にとって光。ならばその間は優しく温かく居たいと思う。 (かっきー) | [投票] |