アベラルド・L・ロドリゲスの映画ファンのコメント
| 嵐が丘(1953/メキシコ)が好きな人 | ファンを表示する |
| 昼顔(1966/仏) |
| ラストの5分でブニュエルは原作者、観客者、スタッフを裏切る。「今までの物語は単なる妄想なのよ」と。これが分からないとこの映画にだまされたままだ。 [review] (セント) | [投票] | |
| ブニュエルの妄想シーンが大好きなだけに、ドヌーヴがなぁ…。 [review] (tredair) | [投票(5)] | |
| 素晴らしくフォトジェニックな画面の連続。馬車、馬車の鈴の音。ピエール・クレマンティの狂気がいい。仕込み杖も面白い。 (ゑぎ) | [投票(3)] | |
| 官能ドラマというには、あまりに胡散臭い・・・。欲望との葛藤、と見せかけながら、実際何考えてるんだかわかったもんじゃないドヌーブの鉄面皮振り。 (くたー) | [投票(2)] | |
| 貞淑な人妻であるが故の複雑な心理を上手く表現していたと思う。時々現れる幻想的な夢、そしてラスト、、静かなショックを味わった。 (glimglim) | [投票] | |
| ブニュエルが与える幻想と、『昼顔』のドヌーヴに持つ我々の幻想 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(3)] |