| ★4 | オリジナリティという要素を忘れがちな最近のアニメ界に斬り込んでいる素晴らしい作品。もう一人の「守」に注目だ。 [review] (MM) | [投票(1)] |
| ★5 | 時かけ至上、NO1の面白さではないでしょうか! [review] (バファロー) | [投票(2)] |
| ★3 | 細田節全開の演出に、レベルの高いアニメーション技術は、本当によくできていると思う。既視感のある「若さ」の描写もすばらしい。が、ジュブナイルSF小説の名作であるオリジナルを、ここまで改変しなければいけない理由は不明で残念だ。大林版「時をかける少女」のキャッチコピー「いつも青春は時をかける」は、今もなお切なく心にしみることに気づいた。 (サイモン64) | [投票] |
| ★4 | スカートが短かろうが、茶髪だろうが、携帯電話使ってようがこの時代にあって、こっぱずかしい程の純粋さ。照れまくった。自分自身も過去へタイムリープしてた。 [review] (らーふる当番) | [投票] |
| ★5 | グサッときた。 [review] (freetree) | [投票(3)] |
| ★5 | カ・イ・カ・ン [review] (ペペロンチーノ) | [投票(9)] |
| ★3 | 心の狭い私には... [review] (Tony-x) | [投票(3)] |
| ★5 | SFでなければあり得ない設定下での人の心情を描いているSFであるところも気に入っているが、なんといっても、ひと夏を、異次元を、上映時間1時間38分を、いきいきとかけぬけたヒロインの躍動感が魅力。 [review] (おーい粗茶) | [投票(9)] |