| ★3 | ディテールがウマイのか、深く考えるとたいたことないんだけど、楽しい。ケイティ・ホームズってトムの奥さんでいるときより、映画の中のほうが可愛いね。 (あちこ) | [投票] |
| ★4 | みんな生活に必死だって事かな。生きるために笑顔で破滅を売り歩く。人間社会は矛盾の歴史だ。きっと、この先もずっと。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★4 | なかなか洒落た設定で、テンポもよくクスクス笑わせる。議論のそらし方などは見ていて「なるほどなあ」とわかりやすくてその分、ちょっとドキリとさせる。それにどことなく場違いなほのぼのしさがあるのが良い。 [review] (シーチキン) | [投票] |
| ★3 | タバコ業界の広報というホットな世界を、ディベートという特殊なモチーフで描いてはいるのだが、よくよく考えると中身はよくある話なのであった。[シャンテ・シネ1/SRD] (Yasu) | [投票(1)] |
| ★3 | 館内は結構笑いが出ていたが、僕自身途中不覚にも眠ってしまい、何か集中力を欠いたまま見始めたのだが、ディペートというあまり好きでないテーマがこの映画の底辺に居座っているのを感じ、珍しく映画自体を好感を持てないまま見終わってしまっていた。 [review] (セント) | [投票] |
| ★3 | 愛煙家と嫌煙家の対立ではなく、アメリカ国民の殆どが背負う十字架たるローン返済、及び自由の為の闘いを描いた作品。後に『ダークナイト』で実現しそこなったアーロン・エッカートとケイティ・ホームズの共演に注目するのも面白い。 [review] (煽尼采) | [投票] |
| ★4 | 喫煙推進の映画と思ったのに、なんで喫煙者の耳が痛い話になってるんだ? [review] (甘崎庵) | [投票] |