アレクサンダル・ペトコヴィッチの映画ファンのコメント
| 人間は鳥ではない(1965/ユーゴスラビア) ブコバルに手紙は届かない(1994/米=伊=ユーゴスラビア) 愛の調書、又は電話交換手失踪事件(1967/ユーゴスラビア) ゴリラは真昼、入浴す。(1993/セルビア=独) WR:オルガニズムの神秘(1971/独=ユーゴスラビア)が好きな人 | ファンを表示する |
| トンマッコルへようこそ(2005/韓国) |
| 平和な暮らし、それを守る。ある意味では確かに反戦映画ではあるが、どちらかというと、同じ民族が戦わなければならなかった悲劇に対する皮肉であり、統一を夢見る映画であるのだろう。 [review] (SUM) | [投票(4)] | |
| 朝鮮半島のフラワーチルドレン。 [review] (おーい粗茶) | [投票(1)] | |
| 数年に一度、私の映画鑑賞履歴を揺さぶる作品に出会うことがある。 [review] (sawa:38) | [投票(5)] | |
| 大人のためのおとぎ話のような感じは良いと思うが、それだけでまとめて欲しかった。 (TM(H19.1加入)) | [投票] | |
| シリアスとコメディ、スリラーや韓国的な泥臭さなど様々な要素を含み、しかもそれぞれのバランスが極めてよくとれた一作。とても監督デビュー作とは思えぬ。[イイノホール (TGFトーキョーシネマショー2006)/SRD] (Yasu) | [投票] |