| ★3 | 物語どうこうよりも、メリル・ストリープの演技が怖かったw あんな人に怒られたくない。 (IN4MATION) | [投票] |
| ★5 | 主に会話劇のみで進行するミステリ。主軸は、厳格なシスターと自由主義の神父の喧嘩。そのシンプルでストイックなテーマと構造を維持するため、映画的な恍惚感や解放感を要所に散りばめていてすばらしい。 [review] (まー) | [投票(4)] |
| ★4 | 「え?これで終わり」と思うほど短く感じる。全体的に丁寧なつくりで印象もいいし、面白い。見せ場は少ないものの前半の校長室での口論シーンの息苦しさは半端なかった。85/100 (たろ) | [投票(1)] |
| ★5 | 灰色の狸と灰色の猫が、神の居ぬ間に大喧嘩。そこに虹色の火花散るのが映画の不思議である。助演も撮影も音楽も編集も、その戦いを邪魔しない。ありがとう。 (Lostie) | [投票(1)] |
| ★3 | 主演3人の演技は見事。演出も悪くない。しかしそもそもの物語自体の魅力に限界がある。観客は突き落とされる所まで行かない。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |
| ★4 | なんて「見ごたえ」のある映画!演劇としても楽しめる。メリルはさすがの貫禄で、あとのふたりも大健闘。 (あちこ) | [投票] |