ジェラール・ウーリーの映画ファンのコメント
| 目撃者(1957/仏) 彼奴を殺せ(1959/仏=伊) ニューヨーク→パリ大冒険(1973/仏) 逆転(1963/米) 河の女(1955/伊=仏) マンハッタン・ラプソディ(1996/米) 気分を出してもう一度(1959/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| 必死の逃亡者(1955/米) |
| みんな必死の数時間。 [review] (モモ★ラッチ) | [投票(5)] | |
| ウィリアム・ワイラーは鬼。 [review] (24) | [投票] | |
| ラストの親父の“手”が泣かせます。 [review] (ドド) | [投票(2)] | |
| 粗野でありながら、憎たらしいほど気のまわるボガードの悪党ぶりが好い。たたみ掛けるように無駄のないワイラーのサスペンス演出と、従順なようでいて何か仕掛けそうな父フレドリック・マーチの脅えた目が、逃亡者や家族の関係性を揺さぶり緊張感が持続する。 (ぽんしゅう) | [投票] |