リティー・パニュの映画ファンのコメント
| S21 クメール・ルージュの虐殺者たち(2002/カンボジア=仏) 最初に父が殺された(2017/米) ボヤンシー 眼差しの向こうに(2019/豪) さすらう者たちの地(2000/仏)が好きな人 | ファンを表示する |
| 小川の辺(2011/日) |
| 原作よりはるかに良い。映像で見る山河の美しさ、支える音楽の優しさ。そして原作でも若干は触れるが、この一大事に向き合うことになった家族の面々(父母妻)の表情をより広く、より深く描写した。映画はメインの物語と同じ位、こちらを描きたかったようだ。 [review] (KEI) | [投票] | |
| 真剣での東山紀之の殺陣は必見の出来映え。その所作といい身にまとった落ち着いた雰囲気といい、本格時代劇の主役にふさわしい貫禄を見せ、今後の活躍がますます楽しみ。 [review] (シーチキン) | [投票] | |
| 起こらない。何も起こらない。本当に起こらない(笑)。そして映画は何も起こらないまま終わっていく…。主要な(段取的)挿話が全て回想で処理されるという…じつになんとも言えないごくサッパリなシナリオ構成に、そこまでして映画一本殊更拵える意義ってなんなのだろう、などと思ってしまいました。 (鷂) | [投票] |