ショーン・スロボの映画ファンのコメント
| 輝く夜明けに向かって(2006/仏=英=南アフリカ=米) ワールド・アパート(1988/英) コレリ大尉のマンドリン(2001/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011/米) |
| すべての人たちの心が哀しく、慈しみに満ちている。そしてオスカーの心の波に想いを向けると堪らなくなる。各員絶賛のトーマス・ホーンはもちろん同意。ただ今回はマックス・フォン・シドーの凄さだ。目だけで悲哀を語り、他を圧倒する存在感。背中にも人生が滲み出ており、等身大かつ自然体の役柄だった分際立っていた。 (tkcrows) | [投票] | |
| 『ヒューゴの不思議な発明』に無くて、この映画にあるものが、結構大事だったりする。(「ヒューゴ」のネタバレもあります) [review] (プロキオン14) | [投票] |