渡辺一貴の映画ファンのコメント
| 岸辺露伴 ルーヴルへ行く(2023/日) 岸辺露伴は動かない 懺悔室(2025/日) ショウタイムセブン(2025/日)が好きな人 | ファンを表示する |
| ビブリア古書堂の事件手帖(2018/日) |
| 原作は未読だが、おそらくたぶん映画は原作以上の出来ではないかと思う。3つのセリフが心に残る作品だ。 [review] (KEI) | [投票] | |
| 陳腐な恋愛劇にたわいのない謎解き・サスペンス。せめて役者に真実があればだが、黒木・夏帆の2人は上滑りし、東出・成田は相変わらずの勘違い。異物感を漂わせる野村がもっと活きる絡みが黒木との間であれば。★2.8点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] | |
| 正直、栞子さんに魅力を余り感じられなかった。それよりも絹子さんを演じた夏帆が魅力的で、過去パートに入ると瞬きを忘れるくらい見入っていた。夏帆の線の細さ・表情・色の白さが際立っており黒木さんが見劣りしてしまう。食堂で本を手渡すふたり(夏帆と東出昌大)の手が美しいこと美しいこと。手が綺麗な男はなかなかいない。 [review] (IN4MATION) | [投票] | |
| 大のビブリアファンで、初日から気になって鑑賞。結果として原作にほぼ忠実で、その雰囲気をよく伝えている。主役二人の役柄も見ている間に同化してゆき、なかなかのものとほくそ笑む。 [review] (セント) | [投票] |