シルビオ・マラグリアの映画ファンのコメント
| スナイパー/狙撃(1996/英=カナダ) ネバー・セイ・ダイ(2001/米=仏=英=ルクセンブルク) タロス・ザ・マミー 呪いの封印(1998/米=ルクセンブルク=英) 秘密への招待状(2020/米) ミッシング・デイ(2014/米) シューター(1995/米=チェコ=スペイン=仏=英) サブダウン(1997/米)が好きな人 | ファンを表示する |
| イエスタデイ(2019/英) |
| ビートルズの曲をしらない、詳しくない、という人でも、ビートルズがいるということを知っていれば十分楽しめる映画です。 [review] (プロキオン14) | [投票] | |
| ビートルズの名曲をこれだけ使いながら、音楽映画になっていないところが雑。曲目の順番に構成というものがない。 [review] (G31) | [投票] | |
| このダニー・ボイルは面白い。ガラスや扉、モニターを隔てた演出の一貫性、会話への闖入者の頻度。失礼は承知だが、こういう芸当ができるなら今までの作品は何だったのかとすら思う。 (赤い戦車) | [投票] | |
| 「名曲はどんな楽器で演奏しても名曲と感じられる」と、誰かが言ってたのを最初に想い出した。 [review] (サイモン64) | [投票(2)] |