| ★4 | 1970年の大阪は、三波春夫の「♪こんにちは〜、こんにちは〜♪」がどこへ行っても、流れていた。私はあの頃は斜に構えていたから、行かなかった。でも今回、本作が全てを見せてくれた。もし行っていても、当然ながら、ここ迄は見れない。
[review] (KEI) | [投票] |
| ★5 | 題材が最高なのに、切り口が平凡、でも万博だから5点。 ラストの小学生の作文は、そのまま当時の自分の感想です。(余談だけど愛知万博は地味過ぎそうで心配だ。せめて映画に負けないでおいてくれないか。全期パス買って応援するつもりです)
追伸:DVDまで買ってしまった…TV放映録画したのもあるのに
追伸:DVDまで買ってしまった…録TV放映画したのもあるのに [review] (YO--CHAN) | [投票(1)] |
| ★5 | 誰がなんと言おうと、リニアモーターカーは鋭角的なのです。誰がなんと言おうと、TV電話は普及するのです。誰がなんと言おうと、あの博覧会はわれらの未来なのです!!(狂気の目) (水那岐) | [投票(2)] |
| ★5 | 万博当時は生まれてもいなかった世代で、憧れていたものに、やっと会うことができた。サイケデリックな色彩と、作り物ではない本物のモブ・シーンがシネマスコープいっぱいに広がる、夢のようなタイム・トラベル。圧倒された。(DVDで鑑賞) (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] |
| ★3 | 今やってても観に行きたくなる。でもあの人出では…ムリムリ。伊吹君みたいにならずに済んで良かったと考える事にしよう。☆3.6点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★3 | 一応これやった時は生まれていたけど、むしろ『20世紀少年』の方で知ったような? (甘崎庵) | [投票] |