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クレアモントホテル (2005/)

Mrs Palfrey at The Claremont

[Comedy/Drama]
製作総指揮ガスタヴァス・プリンツ
製作リー・カプリン / ザカリー・マッツ / カール・コルパート
監督ダン・アイアランド
脚本ルース・サックス
原作エリザベス・テイラー
撮影クラウディオ・ロシャ
美術ジュリアン・ナーゲル
音楽スティーブン・バートン
衣装マヤ・メシェーデ
出演ジョーン・プローライト / ルパート・フレンド / ゾーイ・タッパー / アンナ・マッシー / ロバート・ラング / マーシャ・ウォーレン / ジョージナ・ヘイル / ミリセント・マーティン / マイケル・カルキン / アンナ・カートレット / ローカン・オトゥール / ティモシー・ベイトソン / クレア・ヒギンズ / エマ・パイク
あらすじ娘の下を離れ、ロンドンのクレアモントホテルで一人暮らしをはじめた老婦人ジョーン・プローライト。そのホテルは年配の長期滞在者ばかりが住んでいた。ロンドンに住む孫ローカン・オトゥールに手紙を出すが、たずねてきてくれない。そんな、ある日、買い物の途中で転んだところ助けてくれた青年ルパート・フレンドにお茶をご馳走になる。その青年をホテルの食事に招待すると、ホテルの住人は孫が訪ねてきたと思い込み、老婦人もそれを否定しなかった。 (とっつぁん)[投票]
Comments
全5 コメント>> 更新順 採点順 投票数順
★4鑑賞中、ちょびっと笑顔にしてくれたり、寂しくしてくれたり、色々な感情が芽生えました。それにしても、彼は好青年だったり無邪気な子どもみたいだったり、素敵だったなー。 (あちこ)[投票]
★3Beaulieu Palace Houseでの一日の輝き。ジョーン・プローライトはもちろん良い。でも、ゾーイ・タッパーがもっと観たい。 [review] (ぐるぐる)[投票]
★3‘間違い’のアイディアは面白いが、それだけに終わった。後半はあまりに現実的で普通のストーリー展開だ。もっと夢がある、というか何か新しい展開のアイディアが欲しかった。 (KEI)[投票]
★3好青年ルパート・フレンドの顔立ちが「水曜どうでしょう」にたまに出てくる安田顕にそっくりで、いかにも人の良い、好人物なんだろうなというのもよく似ているが、日本で彼がこんないい役をやることはないだろうなあ、と思いながら見てた。 (シーチキン)[投票]
★3ちぐはぐな演出が目立って居心地が悪い。序盤の趣向を徹底して「異界としてのホテル」を押し通したほうが面白かっただろう。しかしおばあちゃんがルパート・フレンドにめろめろになるのはよく分かる。好感度の高い振舞いの一方、バナナ食いながらビデオ屋に入るなど駄目人間ぶりがほんのり滲むのがいい。 (3819695)[投票]
Ratings
5点0人
4点3人***
3点5人*****
2点0人
1点0人
8人平均 ★3.4(* = 1)

[この映画が好きな人]

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